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ナカリ母

Author:ナカリ母
「無事にね!」は下の子どもの口癖です。その本人のホームページとリンクしています。一般的には子育てを終えている年齢ですが、まだまだ当事者である子ども達から学ぶことばかりの毎日です。

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子どもに対する苛立ちや破壊衝動が消えてきたことに気づく
ご訪問ありがとうございます。

この間、とてもよく頑張ったナカリの様子を主治医に報告して、
ストレスのためか早朝覚醒してしまう、本人も「ぐっすり眠れた感じがしない」と言っていることを相談したところ、
新たな薬を足すよりも、脳の興奮状態を鎮める意味で、今使っている頓服薬を、寝る前に毎晩飲んでみることを提案されました。
本人がいなかったけれど、とりあえず2か月やってみて次回また相談、ということで、頓服を追加で出していただき、帰宅しました。

昨夜はお試し一日目。
やっぱり今朝早く目が覚めてしまいましたが、夜は割とすんなり眠れていたようなので、
しばらく様子を見ることにします。
「睡眠の質」は大事ですね。
自分自身も似た状況なので、親子で生活の立て直しを頑張ります。


で・・・
薬局で「認知症 症状別対応ガイドブック」という冊子が無料で配布されていたので、
(もう必要はないのだけれど)つい手に取って読み、そのままもらって帰りました。
後ろ向きになってはいけないけれど、読みながら、やっぱり、母に申し訳なかったと、胸が痛みました。

母が亡くなるわずか2週間ほど前に、
「再び・・・認知症と自閉症は似てる」 という記事で、
母とナカリに通じるものを感じて苛立った時の気持ちを書いています。
この翌日にかかってきた電話が、最後になってしまうなんて、その時には思いもしていませんでした。

実は、
今朝、ナカリが「悲しい夢を見た」と繰り返し言うので、どんな夢?と、こちらからも何回か聞くうちに
「お母さん、私の悪口、ブログに書いてない?」と言うのでびっくり。
「えー、そんな、悪口なんか書かないよ。頑張ってること書いて、みんなも誉めてくれてるよ。
悪口、って、どんな悪口だと思ったの?」

「自己中心的とか」・・・!
(@_@)
その時には、この記事のことなど全く思い出さず、
「ナカリは自己中心的なんかじゃないよ、優しいいい子だよ」
と、答えたのですが、
記事を遡ってみて、「自己中」について、ナカリと会話したことがあったんだと、ドキリ!
ナカリにとっては、忘れられない会話だったのかな・・・

ナカリは一人でパソコンを起動することは出来るけど、私の留守中にブログを読むなんて考えられないから、
これは、彼女の「勘」!?
ごめん、ごめん、お母さんが悪かったよ。悪口じゃないけど、愚痴だったね。
「愚痴る」気配が伝わってたのか、と思うと、
自分自身、記事を読み返して、申し訳ない気持ちになっています。



振り返れば、過去、何度となくナカリとバトルを繰り広げてきた・・・
いろんなものを壊した。
破壊された椅子たちは、まだ処分されないまま、玄関に置いてある。
リビングの壁の大穴は、板を打ち付けて、上から壁紙を貼って、テープと押しピンで留めた状態のまま。
ナカリの部屋の壁の穴は、小さいので、何の処置もしないまま。
洗濯かごは、一部が割れたまま。
パソコンを壊した時は、慌ててノートパソコンを購入したけど、ハードディスクが無事だったので、ノートの方は、もったいないけど、モニター交換後、放置されたまま。
パニックになって自傷しようとする娘を羽交い絞めにし、親子で泣き叫んで、誰か助けて!状態だった・・・

カーッとなって、お互い傷つけあうような言葉の応酬になり、暴言が止まらず、
何かを壊さないと自分が壊れそうで、モノに当たり散らした嵐のような日々。
ほんとに激しい「破壊衝動」に突き動かされていた。

途中電話で介入してきた母にたしなめられたことが、今になって思い出され、
あの時何であんなに興奮していたんだろう、自分自身でも情けないくらい自己抑制が効かない状態だったな、と。


その時のことを思い出すと、
今、というか、これから先、あんな風に「荒れた感情に支配される」ことはないんじゃないか
と、なんとなく確信的に思えるのは、
ナカリが落ち着いただけでなく、母がその命の終わり方をもって「平穏」の大切さを教えてくれたから、という気がします。
普段意識してなかっただけに、このことへの「気づき」は大きいです。

ちょっとした場面で、イラッとしかけることはあっても、「破壊衝動」は抑えられている。
(後で後悔したくない、という気持ちが、どこかで働いて、自分を抑えることが出来ている。)
ナカリの方も、頓服で早めに立ち直ることが出来ている。

これって、すごい変化、成長、進歩だ!
実際に、「平穏な毎日」が実現できていることに、今さらながら、しみじみと感謝・・・

過去に戻って昔の自分に教えてあげたい気持ちだけど、それはできないものね。
これから先が大事。
一日一日、今が大切。

「すべてのことを愛をもって行いなさい」という言葉をよく口にしていた母。
忘れないからね。そして、前向いて行くから大丈夫。
改めて、心からありがとう、お母さん。




子どもの日常 | 20:18:53 | コメント(8)
久しぶりの婦人科受診 たくさんの妊婦さんを見て・・・
ご訪問ありがとうございます。

昨日の内科に続いて、今日は婦人科でガン検診をしてもらいました。
数年前まで、更年期障害の治療としてホルモン充填療法を行っていたので、
定期的に婦人科を訪れていましたが、ホルモンも5年続けたら、いったん見直し、
乳がんのリスクも高まるそうなので、中止して様子を見ています。
それでも、市のガン検診は無料なので、年1回は来てね、と言われていたのに、
昨年足を運ぶことが出来ず、今年は、と、予約を取っていたので、朝のうちに行ってきました。

婦人科に行くと、当然ながら、妊婦さんがいっぱい!
赤ちゃんの心音の「ボワンボワン」という音があちこちから聞こえて、
上の子どもさんを連れた方、夫婦で来られている方、母娘で来られている方、
いろいろです。

「みんなあかちゃんだった」という絵本が思い出されるくらい、
赤ちゃんのイメージに満ちた世界でした。

うちの子どもたちもこんなところから出発したんだな~。

出発点は、みんな同じ、誰もがお母さんのおなかから出てきたんですよね
すべてのお母さんたちの頑張りに拍手(お父さんもだけど)。
とりわけ、育てにくいタイプの子どもさんを迎え入れたご家族の頑張りに拍手。
どんな子どもにも、あたたかくて明るい未来が開けますように!


その後いったん帰宅して、ナカリを近所の山までプチ散歩に連れ出した後、今日は仕事に出ました。
通勤の行き帰りでは、まわりは当然、大人ばっかり(春休み終っちゃったもの)。
みんな、それぞれ、お疲れさま
なんだかんだで、みんなが何らかの役割を担って、世の中を動かしてるんだなあ。

「君たちはどう生きるか」(吉野源三郎)の中で、コぺル君が「発見」した場面・・・
小さく見える人間、その誰にも生活や人生がある、ということに気づくところ、を思い出してました。

少しずつ、元気出てきたかな。

明日は、ナカリの主治医の先生に会いに行きます。
また、人混みの中を往復するけど、今回はナカリが休憩、私一人での移動なので気楽です。
しっかり近況報告して、アドバイスをもらってこなければ!

前向き前向き、口角上げて、再度、元気出していこう~!



未分類 | 23:09:10 | コメント(8)
母の四十九日に娘と散歩できた幸せ
ご訪問ありがとうございます。

昨夜、体調不良を自覚したので、仕事を休む旨、他の事務員さんに連絡して、
今朝、近所の内科に行ってきました。
少し血圧が低いのと、胃腸が弱っているみたいで、お薬をいただいて帰りました。
どうも、寝不足と疲れで自律神経が参っているようです。
病院の待合室のカレンダーを見ながら、数えてみると、
ちょうど母が亡くなってから49日目でした。
母はクリスチャンで、教会での葬儀だったので、四十九日には特に意味はないのですが、
仏教の教えでは、現世に別れを告げて仏様のもとに向かう日だそうです。
今朝、ナカリの夢に「おばあちゃんが出てきた」と言っていましたが、
まだ私の夢には一度も出てきてくれません。

何だか感慨深いなあ・・・と思いながら帰宅すると、
郵便受けに、実家の市役所から「ご遺族様」宛の通知。
「死亡によりH28年度の介護保険の金額が訂正された」旨の連絡でした。
この「ご遺族様」という文字を見ただけで、やっぱり息苦しくなってしまいます。

病院でもらったお薬のおかげで、胃の調子が少し良くなったし、
お天気も良くなって日が差していたので、これは気分転換が必要!と、
ナカリを誘って散歩に出かけました。

途中、鶯が鳴いていると思ったら、燕の姿も見て、
春から夏へと、どんどん季節が動き始めているのを実感しました。

桜が散って、今度は新緑の季節。この、明るい黄緑色がとても好きです。
池田散歩 新緑 CIMG0755

40分くらい歩くと、
隣の市の動物園(日本で2番目に小さい可愛い動物園、入場無料)に到着。
五月山動物園 CIMG0757
が・・・火曜はお休みの日でした!ざんね~ん、ウォンバットに癒されたかったのに。

金網の向こうに、エミュの姿が見えたのでパチリ。
五月山動物園 エミュ CIMG0764

動物園の横の橋を渡ると、そこも公園。
今は葉桜のトンネルが、満開の時には綺麗だったろうな~とパチリ。
葉桜のトンネル CIMG0760

一緒に連れてきたカゲウラさんのぬいぐるみも、青空のもと、新緑と一緒にパチリ。
五月山公園のカゲウラさん CIMG0762

橋の上で、風景写真を撮るナカリ。
風景写真を撮るナカリ CIMG0758

橋の欄干に乗っかるカゲウラさん。
橋の上に立つカゲウラさん CIMG0763

橋から下をのぞくと、川が流れていて、水の音が気持ちいい。
橋からの風景 CIMG0761

帰り道、少し寄り道したら、また別の大きな橋があり、そこには花壇に色とりどりの花が!
池田の花壇 CIMG0765

カゲウラサさんは、ここでも記念撮影。
池田の花壇のカゲウラさん CIMG0767

往復約2時間の散歩でリフレッシュできました。
自然に触れて、体を動かして、今を味わうこと。
ナカリとこうして散歩できる幸せを噛み締めて、感謝。

寝る、食べる、運動する、・・・生活の基本を大事にしなくちゃ。

今夜はよく眠れますように。
(夢でもいいから母に会いたいなあ~)






子どもの日常 | 17:27:16 | コメント(13)
大人の障がい者、ひきこもりの人たちはどんな生活をしている?
土日、更新できなかったのに、ご訪問くださった方々、すみません。
今日もありがとうございます。


昨日は、中学時代から続いている親の集まり(地域生活を考える会)の活動で、
イオン幸せの黄色いレシートキャンペーンの授与式に参加してきました。

ダイエーが衰退して、あちこち、イオン系列のお店が増えている感じがありますが、
イオンでは毎月11日は黄色いレシートが発行されます。
それを、地域で市民活動をしている団体ごとに表示されたBOXに入れると、
お買い物金額の1%がその団体に寄付(うちの地域ではイオンの商品券ですが)される、
という「企業の社会貢献活動」です。
3月は、特に「東北復興支援」が指定されています。
その他の月々のレシートを合算した金額を、半年ごと地域ごと、登録団体に授与されます。
地域限定の集まりなので、「授与式」といっても会議室に10団体ほどが集まる、こじんまりしたものでした。

最初にイオンの店長さんがあいさつされた後、参加団体が簡単に自己紹介。
子どもに関わる活動をしているところが一番多く(広報活動、音楽関係、ガールスカウト、CAPなど)、
不登校の子どもを中心に受け入れている学校を運営しているNPO法人、
定年後の男性の活動母体、山並みや自然保護のNPO法人、
DV被害者を支援する女性のグループ、
そして、障がい者の就労支援を行っている労働センターと、私たち障がい児の親の会・・・でした。

社会には、いろいろな活動があるんだなあと改めて実感したのと同時に、
「労働センター」が長年にわたって障がい者の就労支援を行っていること、
現在は障がい者30人ほどと一般スタッフ20人ほどで運営されていることを聞いて、
同様の就労支援事業所が、他にも市内に何か所かあるので(ナカリの先輩後輩たちも利用中)、
「働いている障がい者」のイメージが浮かび、
市民活動が盛んな地域柄も含めて、良い意味で住みやすい場所、ということも改めて感じました。


ただ・・・
学校の支援学級在籍児童がすごい勢いで増加していることを考えても、
(市立小学校の支援学級在籍児だけで200人以上います、各学年に30人以上いる計算)
「障がい者手帳を持っている人」の人数から考えても、
実際には、もっとたくさんの支援が必要な人たちが地域生活をしているはずです。
「外に出て行ける人」は、社会との接点があり、目に見えるけれど、
我が家のように在宅の障がい者、しかも「見た目だけでは、支援が必要と分からない」人たちは、
みんな、どんな生活をしているのかなあ・・・

見た目だけでは分からない、という点では、
メンタル面でのサポートが必要な人たちのことも、
「つれがウツになりまして」が映画化されたりしたけれど、
社会全体からは、まだまだ理解されていない部分が大きいと思ったり・・・

ブログ巡りをして、「発信」してくれる当事者や家族の方たちからの情報は得られるけれど、
身近な地域で、見えない(見えにくい)ところで日々生活している成人障がい者の人たちのことを、
もっと知りたい、教えてほしい、お話(経験談)を聞きたい、と思いながら帰宅しました。

我が家の場合、来月から、まずは相談事業所の当事者グループ活動に参加する、という形で、
少しずつ社会に出て行こうとしています。
(あと、アートの先生のアトリエに通うのと、カウンセリングに通うのと、隔月でショートステイを利用する形)
就労を考えるのは、その先の段階。
焦らずにということなので、まだまだ具体的イメージが湧いてきません。

親の会の方では、昨年暮れに「グループホーム」の学習会を開催して、50人ほどの参加がありました。
消防法の問題や、なかなか場所が見つからない困難や、実際の生活の様子など、
それまでなんとなく聞いていたことが、実際の事業所さんや利用者さんの言葉から伝わってきて、
結論的に、我が家は「一人暮らし」を目指すのが精一杯、と思ったのですが。

前の記事から引き続いて、
まだ先のことばかり考えて辛くなっている自分が、体調も含めて今一つな感じです。
「考えない」練習、難しいです

週末戻ってきた息子が練習中の曲を、他の方が弾いてアップしているのを見つけたので、貼りつけます。
バッハの「フランス組曲」4番アルマンド。美しい曲です。
音楽は癒しだなあ・・・




追記:息子がよく聴いているのは、ぺライアの演奏だそうです。こちらは4番全曲。
    お時間がある方は、ご一緒にゆっくり味わってください。








未分類 | 10:46:11 | コメント(6)
やっぱり、親亡き後を考えて苦しくなる
ご訪問ありがとうございます。

今日の大阪は良い天気で暖かく、散歩日和でした。
ナカリと一緒に洗濯物を干してから
私は仕事のため「散歩行けなくて残念、ごめんね」と言って出ようとすると、
ナカリ「散歩・・・行こうかな」!!!
すごーい! 突然、<一人で散歩>に初チャレンジ。
これもショートステイで自信がついたからかな?

玄関の鍵の開け閉めを何度も確認して、
私は駅へ、ナカリは山の方へ、お互い「無事にね」と声をかけあって別れました。
駅の桜と青空。
駅の桜 IMG_0096

大阪市営地下鉄の駅で降りてから電話したら、もう自宅に戻っていて、
「すごく緊張したから、(いつものマラソンコースの)途中までで帰ってきちゃった」
うんうん、そりゃそうだろう、緊張したよね、よく頑張って一人で外に出たね。
「ごめんね」を繰り返すナカリに、がんばった自分をいっぱい誉めてあげて、と私も繰り返しました。
その後の留守番も大丈夫、洗濯物もちゃんと取り入れてくれていました。
ほんとに、成長したなあ~。「ナカリの後からついて行く」って、こんな感じなんだなあ。
これからも見守っていこう・・・後ろに控えていて、安心させてあげることに徹そう。


私はと言うと・・・事務所から銀行や郵便局を歩いて回る途中、
こういうタイミングで、時々母に電話していたのを思い出し、
やっぱり、まだまだ夢の中みたい・・・もうこの世には居ない、話も出来ない、ということが、
突然胸を圧迫して、息苦しくなったりしていました。

私の今の年齢くらいの時、母も自分の母を亡くしています。
その時私は上の息子を妊娠中で、祖母の葬儀には行けず、
祖母が亡くなったということも、いまだに夢のようで現実味が薄いです。
でも、母を亡くす、のと、祖母を亡くす、のと、全然違う・・・
母が居なくなって改めて、その存在の大きさを実感するばかり。

祖母が亡くなった時のことを思い出しながら、生前の母と話したことがありますが、
「若い時からずっと、母が死んだら生きていけない、と思っていたけど、
その時は孫が生まれることの方に気持ちが行っていたから乗り越えられた」
と言っていました。


・・・うん、でも、我が家で孫は期待できないよ、お母さん。
まずは子ども自身の自立がまだだし、私が死んだらどうなるか心配でたまらない。
経済的自立、精神的自立。 ああ、心配なことだらけ!

何より、遺される側の切ない思いを実体験中なので、
我が子たちも、いつかこういう思いをするのかと考えるだけで辛くなる・・・
その時、誰か側に居る人や、慰められる存在が見つかっていますように。
ただただ、祈るような気持ちです。
(もちろん、一人でも大丈夫な状態になっていてくれれば、一番安心だけれど)

今現在、まだナカリは「母が死んだら生きていけない」と言っているので、
とにかく、少しでも元気で長く生きて側に居てやること、
その間に、少しでも他に頼れる人や場所を探しておくこと、
頭の中は先走って、「最悪のシナリオ」に備えるべく準備しておかねば、と思うばかり。
(今月は、我が家の生命保険見直し月間です)

この不安定感は、
ナカリが落ち着いてきたので大丈夫かなと、私自身の抗不安薬を減らした影響もあるかも。
明るい陽射しの中を歩きながら、自分が死んだ後の世界のことを考え、
ナカリや息子がどんな人生を歩んでいくのか、そればかり心配していました。


こんな時は、出来るだけ楽しいことを考えよう。
美しいものを見て、美しい音楽を聴いて、心を潤そう。
ナカリと一緒で、あんまり先走って考えないで、今、の幸せをしっかり味わおう。
元気出そう、がんばれ、わたし。






子どもの日常 | 23:29:24 | コメント(12)
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