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ナカリママ

Author:ナカリママ
「無事にね!」は下の子どもの口癖です。その本人のホームページとリンクしています。一般的には子育てを終えている年齢ですが、まだまだ当事者である子ども達から学ぶことばかりの毎日です。

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息子の風邪…親はいくつになっても子どもの体が心配
ご訪問ありがとうございます。

いろいろなジャンルの、いろいろな方々の記事を読めることは、
私のメンタルを潤し、力づけてくれます。
コメント出来る時も出来ない時もありますが、
たくさんのブログ運営者の皆さんに、心から感謝しています。
この場を借りて、あらためて、ありがとうございます。
私自身、
身体の方は少しずつガタが来はじめていますが(^-^;)、
今のところなんとか無事に過ごせているので、
これからも、できるだけ気持ちは若く、
前向きに日々を過ごしたいと思っています。


…で、
お盆休みが終わって、昨日から仕事が始まったのですが、
休み中の疲れが出たのか、今朝方から息子が不調
ナカリと二人で留守番中に熱も出て、今日一日、寝っぱなしだったようです。

無理すれば動けなくもないという感じでしたが、
とりあえず明日下宿に戻る予定を先延ばしさせ、
近所の内科が開いていたら診てもらってくるよう、くぎを刺して休ませました。

ほんと
いくつになっても、親は子どもの体が心配。
小さなころ、子どもが熱を出すと、眠れない夜を何度過ごしたことか。
自分が痛かったり、しんどかったりする時以上に、
子どもが不調の時には、心配で身を割かれるような気持ちになります。

私自身も子どもの頃には、いっぱい親に心配かけたみたいたし、
母もまた、子どもの頃には祖母に一番心配かけた子どもだったと聞いています。
こんな風に、順送りなんだなあ。

ありがたいことに、ナカリは、体の方は丈夫なので(ちょっとした不整脈以外)、
そういう心配が少なくて感謝です。
むしろ息子の方が、耳鼻科系に問題を抱えていることもあり、
独り暮らしで一番心配なのは、そこ…。
今回も、ある程度回復してから帰るよう、無理にでも引き留めている状態です。
(まだ子離れできてないなあ~)


ちょうど、
新聞の書評に惹かれて読んだ「持たない幸福論」(pha著・幻冬舎文庫)で、
体力のあるなしによる違い、を述べている部分がありました。
phaさんの本
息子も「体力がない方のひと」なので、phaさんと同じく、年よりじみて?います。
それが、良い方向に出る時には安心なのですが、体を壊すと気が気でありません。

>疲れたときや不安なときはゆっくり休むのが大事だ。
 大抵の悩みごとは休息を十分に取れば半分くらい解決する。

そう、休める時には十分休んでほしい。
帰省中、ナカリもがんばったけど、息子もがんばったから、もう少し休憩してから帰ってね。

このphaさんの本の中に、
「男の子は、水に漬けて日に当てて寝かすべし」という西原理恵子さんの言葉がでてきて、
>体力があり余っていて目を離すと何をしでかすか分からないから、
 プールとかで泳がせて体力を消耗させると扱いやすくなる、という意味だ
との解説があります。

西原さんは、ダイナミックな子育てで、私にはとてもまねできないけれど、
ちょうど愛媛から帰る飛行機に乗る前に、空港の書店で夫が買ってきて、
「はい、待ち時間に読むのに良さそうだと思って」と渡してくれ、一気読みした本。
「女の子が生きていくときに、おぼえていてほしいこと」(西原理恵子著・角川書店)
西原さんの本

偶然ですが(でもないか?)、
この本の最後でも、先のphaさんが書いていた内容に似た、
>女たちは、次の世代、また次の世代に希望を託してきた。
 ・・・ちょっとずつ、ちょっとずつ、糸をつむぐように、女から女へ橋渡しされてきた希望の種なんだ・・・
という言葉があり、
3歩進んで2歩下がる、的な形で、世の中が進んできていること、を実感させてくれました。

>せめて子どもには、今の自分より、少しでも幸せな人生をあげたい

そう、そのためなら親は何でもするよ。
いつも無事を願っているよ。
子どもの方も、その思いに応えてくれてることに感謝しているよ。

ナカリは明日、EMDRで、幻聴のもとになった体験と対峙する予定。
息子には、一人留守番の間に休息をとってもらわねば。

今日一日に感謝しながら、
明日もまた無事でありますように。

ありがとうございました。




子どもの日常 | 23:36:14 | トラックバック(0) | コメント(4)
「学校」時代は、過ぎていく
ご訪問ありがとうございます。

留守中に開かれていた、社協役員会の資料を、ブロック長さんが届けてくださいました。
今年度、断り切れずに副ブロック長を引き受けたものの、
毎月開催される役員会に出ないといけないとまでは思ってなくて、結構大変。
でも今月、来月は、帰省のため欠席、とお願いして休ませてもらっています。

資料を見ると、毎月届けられる、校区の小中学校の「学校だより」と「PTAだより」が入っていました。
後者は夏休み前の特集号で、小中どちらもカラー印刷。
今年度の教職員とPTA役員の紹介が、顔写真入りで載っていて、
社協の役員でもしていなければ目にすることもないだろう「今」の学校の様子を垣間見ることができました。

当然のことながら、小中学校とも、知っている先生はもうほとんどおられず、
学校の先生は旅人、という言葉を改めて思い出しました。

「期間限定のお付き合い」
年度年度入れ替わっていく子どもたち。
転勤で、いろんな学校を渡り歩いて行く先生たち。

ひとつひとつの出会いが、「ご縁」なんですよね。

自分の過去記事、別れの季節と絵本「ねずみとくじら」 でも、
「教師は旅人」という言葉を書いたことを見つけました。

忘れられない先生、というのは、良い場合も悪い場合もあります。
長い人生の中で、良い師、に出会えたら、さいわいなこと。
でも、そうでなくても、「学校」時代は長い人生のごく一時期で、いずれ過ぎ去っていくもの。

なんだか、今は、必死の思いで、親としてあれこれ学校に働きかけていた昔を、
夢のような気持ちで振り返ることができます。


届けられたPTAだよりを見て驚いたのは、
支援学級の担任と介助員の人数が、小学校も中学校も、昔と比べて倍以上になっていることでした。
親の集まりで、今の支援学級在籍人数が、私たちの頃の倍以上と聞いてびっくりしたのですが、
それはつまり、先生の数も同じく増えているということ。
なので、
学校の一般保護者の方たちにも、以前よりも「大きな存在」として、
「支援学級」を目にする機会が増えているのではないかなあ。

そして、これだけ規模が大きくなってくると、
先生とも、他の子どもや親とも、
きっと、いろんな出会いや別れがあるだろうな。

今まさに学校時代を過ごしている若いママさんや後輩当事者のために、
この冬、ナカリが自分の体験談を文章とイラストにして伝える予定だけど、
その時に、少しでも後輩たちの肩の力が抜けるような形で伝えられたらいいなあ・・・

あんまり先の心配をし過ぎないで、大丈夫、何とかなるよ。
その時その時ベストと思って必死に取り組んでも、結果につながるかはわからない、
でも、振り返ったら、それもやっぱり一つの過程として今に繋がっている、
だから、
自分の勘と、子どもへの愛、とを頼りに、嵐の思春期を抜けるまで、がんばって。
(かつ、がんばりすぎないで)

秋が来たら、腰を据えて、学校時代の体験談作成、に取り組まなきゃ。
後悔したり、再度苦しんだりすることなく、
ナカリと一緒に前に踏み出すための、振り返り作業、になりますように。



パソコンからなので、久しぶりにyoutubeを貼ってみます。
ナカリと同じく小学校高学年から「学校」と距離を置いていた息子が、
自宅に帰って弾いてくれているピアノ。
ギボンズのイタリアングラウンド(グールド演奏)







思い出 | 11:23:36 | トラックバック(0) | コメント(6)
土の器~追悼・日野原先生、本土空襲、日航機事故
ご訪問ありがとうございます。

今朝は昨日に増して過ごしやすくなりました。
夜、自然の風で寝ることができたのも久しぶりです。
外から、ジージーと、何か電球が切れる前のような音が聞こえて気になるので、
なんだろう?と家族にも聞いてみたところ、息子が耳をすませて「セミとちがうか?」というので、
外まで出て行って確認したら、隣との壁に茂っている蔦の中から、切れ切れに聞こえるその音は、まさにセミ。
日が暮れてずいぶん時間がたつのに、最期の最期の力を振り絞って、1匹だけ、なき続けていたようです。
それも寝る頃には聞こえなくなっていました。
セミの絶命した姿や、
弱ってひっくり返っているのをつかもうとするとまたバタバタと羽根を動かしてうつぶせに戻るけど、
しばらくしたらやはりひっくり返って絶命寸前、という姿・・・まさに虫の息、
そんなのを思い出しながら、命を考えていました。
息子によると、古代ギリシャでは「セミは詩人の生まれ変わり」と言われていたそうです。


昨日の朝日新聞夕刊の「惜別」コーナーに、日野原先生が掲載されていました。
母の誕生日に逝かれた先生。
>3月半ばに「脱水症状だと思う」と訴え、入院・・・人工呼吸器や胃ろうを拒み、自宅での療養を望んだ
とのくだりに、「死期を悟る」というのはこういうことなんだな、と、ただ、もう感心させられました。
母も、最期の救急入院の時点で、脱水、昏睡に近い状態から意識を取り戻し、
わずかの点滴だけで10日たらず踏みとどまって、点滴を外した日に逝きました。
母がまだ結婚する前、母方の父がガンを患い、
自宅の布団で、まわりのみんなに「ありがとう」と言ってから、カクッと亡くなった、という話を、
母から何度も聞いたことも思いだし、会ったこともない祖父のことを身近に感じました。
その人の存在を忘れない、誰かが覚えていて伝え続けることで、
心の中に生き続けることができるんだなあ、と、改めて思いました。

日野原先生は、
聖書を引用して人間の体を「土の器」にたとえ、
器は滅びるが、内なる魂は永遠である、と書かれていたそうです。
母も、常に、迫りくる死と向き合いながら、「国籍は天に在り」の言葉を支えにしていました。
お墓にもその言葉が刻んであります。
人の心は、信仰によってこんなにも強くなれるんだなと考えさせられます。
9月の合同慰霊祭には私一人で帰省の予定ですが、
その際に再度ゆっくりお墓の掃除をして来ようと思っています・・・


夜には、また、家族4人そろってNHKスペシャル「本土空襲・全記録」という番組を見ることができました。
両親から聞いた空襲や機銃掃射を、私も子どもたちに伝えてはきたけれど、
伝えきれない、私も知らない、たくさんの過去を、映像の力で目に焼き付けてくれました。
見ることができて良かったです。
戦争に対して不安がるナカリにも、
こうやって語り継いでいくことで、過去を学び、間違いを繰り返さないように、と、がんばっている人たちがいるんだよ、
と、番組を作ってくれた人、見ている人、がいることを考えて、安心させることもできました。

番組の最後で、
戦争中は日本人を殺すことだけを考えていた、という旧アメリカ軍人のご老人が語られていた言葉、
・・・戦後何十年もたってから日本に来て、子どもが手を振ってくれる姿を見て初めて、
自分が爆弾を落とした下には人間が居たのだと悟った、
ビルの谷間から青空を見上げると自分が自分の上に爆弾を投下してくるように感じた・・・
というような内容が、青空の映像とともに胸に焼き付けられました。


そして、
日航機事故から32年。仏教でいう三十三回忌だったことも、報道で改めて思いだし、
あの時、夜中もテレビの映像から目が離せず、夜が明けてから、伊丹空港発の帰省の飛行機に乗ったこと、
空港の待合室では、みんながテレビにクギづけで、生存者救出の場面にホッと胸をなでおろしたこと、
・・・いろいろと思いだされました。


理不尽に命が奪われる悲しみに、
怒りや憎しみの連鎖に、
息苦しくなりながら、
一方で
天命を全うできること、死後に備えること、
の重みも感じて、
やはり夏に考えさせられることは多いな、と、
自分も年を取ったということと併せて、
かみしめるような一日でした。

少しだけ秋の気配を感じながら、
朝の静かなひとりの時間にパソコンを打てるしあわせに感謝しながら。

読んでくださってありがとうございました。




未分類 | 08:51:26 | トラックバック(0) | コメント(2)
帰省中のナカリ。がんばりました。
ご訪問ありがとうございます。

久しぶりにパソコン入力です。
左手中指が使えませんが、右肩がましになってきたので、パソコンOKです。
外ではセミがミンミンワンワン、太陽も照りつけていますが、この時間(午前10時)でも、まだ扇風機で大丈夫です。
少しずつ夏が通り過ぎていく気がして、時間は止まらないんだなあ、と、当たり前のことだけど感傷的になります。

私とナカリは1週間の帰省。
夫と息子が来てからは、外出も増えて、結構慌ただしい毎日でしたが、
途中1日だけ「頭が過活動して眠れない」と言って頓服を飲んだだけで、
あとは何とか無事にやり過ごすことができました。

私と二人だけの時には、何かしながらも、ふいに「おじいちゃーん」「おばあちゃーん」と、呼びかけ、
「やっぱり寂しいよー」「なんでー」と気持ちを外に出して、二人で共感しあっていました。

私が作ったマスコットを全員(11人)連れて行ってくれ、大きいのとは、一緒に寝ました。
マスコットたちは、裁縫が得意だった母が見たら、突っ込みどころ満載の出来ですが、
「母が子のために何か作る」という思いだけは受け継げたかな、と思いながら、
それを受け止めてくれているナカリに感謝でした。

片付けの方は・・・
前回、戸棚の中から大量の空き瓶を見つけて、鍋類とともに処分しましたが、
今回は、食器棚の引き出しなどから大量の割りばしとお弁当ケースを見つけて処分しました。
割りばしとお弁当ケース!
宅配で届くお弁当についていたものを使わず、マイ箸で食べてたところまでは想像つくけど、
それなら、業者さんに「お箸は要りません」と言えばいいのに、遠慮したのかな。
「もったいないから取っておく」親の世代の感覚に、ごめんねと言いながら結局私が処分しました。
おかずが入っていた小分けのケースをきれいに洗って、種類ごとに重ねて、不織布のお茶パックに入れてあるのには、
おやまあ!と驚くとともに、几帳面な母のやりそうなことだと苦笑(^-^;)
これ、取っておいても、お弁当作る予定なんてなかったでしょ、どうするつもりだったの?と、
母の手間暇かけた手仕事?に思いを馳せながら、全部処分しました。
こうした小物が捨てられなかったのは、いつか私が使うことを考えて?・・・まさかね。
ごめん、お母さん。
そう言いながら、つまようじだけ取り分けて小瓶に入れてあるのは、私もまだ捨てられずに残してきました(笑)

で、ナカリですが、
私が病院の間、夫と二人で夕方ジョギングもがんばりました。
もうだいぶ地理も分かって、夫に道を教えるくらいまでできたそうで、感心。
ジョギングのあとは、家族みんなで温泉に出かけましたが、
ここで、電車での移動段階から、観光客の多さにカチコチ。
帽子にサングラスでガードしても、緊張Maxで、
温泉の入口では「人がいっぱいで嫌だ、疲れた、もう帰りたい、帰る」と言うのを、
何とかなだめすかして中へ。
幸いなことに、洗い場の端っこを確保できたので、そこで壁を向いて体と髪を洗って、
湯船には少しだけ浸かって、早々に上がりました。
脱衣所でも端っこのロッカーを確保できたので、そこで着替えて外に出たら少し回復。
一時はどうなるかと心配しましたが、がんばれたことに拍手でした。
幼い頃なら、ここでパニックになって暴れてどうにもならなかった場面です。
行きたいところに行けない、入りたいお店に入れない、諦めるしかない、その繰り返しだった昔を思うと、
ちゃんと、成長してるなあ。
でも、無理させ過ぎちゃだめだよね。
ゆっくりゆっくり。

夜、ふいに「お母さんが死んじゃったら私一人でどうしよう」と言う日もありましたが、
そんな先のことは考えなくていいから、とお話しすることで、
なんとかその不安もやり過ごすことができたし、
パラレルキャラたちを心に思い浮かべながらスマホの写真を眺めたり音楽を聴いたりしながら、
基本、穏やかに過ごすことができた1週間でした。

ついでに言うと、私のメンタルのお薬を一部断薬して何とか過ごせているので、
ナカリのお薬についても、今度病院で、減薬に向けて相談してみようと思います。

おじいちゃん、おばあちゃん、これからも見守ってやってね。


最後に
実家で廃棄することにした、昔のダブルカセットの写真だけ貼っておきます。
息子のピアノをカセットに録音して送ったら、母がとても喜んで、
これでダビングして教会の先生にもお渡しした、と話していたのを思い出しました。
今またカセットが流行ってきているみたいなので、壊れてないカセットデッキを入手して、
母の手元に最後まであったカセットたち(教会関係と、私が若い頃聴いていたものがほとんどですが)を、処分する前に適宜仕分けしたいな、と思います。
一気に捨てられないのは、やっぱり私も年とったからかなあ~
ダブルカセット CIMG1059



子どもの日常 | 10:57:50 | トラックバック(0) | コメント(6)
ナガサキの日に、また整形外科…
こんにちは。
今日も暑い一日でしたね。
お墓まいりは無事終わりましたが、あれこれ、やることに追われて、落ち着きません。
なかなか更新出来ず心苦しいですが、ご訪問くださることに感謝です。ありがとうございます。

今日はナガサキの祈念式典を中継で見ました。
両親とも、キリスト教で葬儀、埋葬をしたこともあり、ナガサキの教会からの映像に、心動かされました。
また、被爆者の方のお話で、2歳上のお姉さまを亡くされたこと、あの日に山の向こうには行けないと言われて途中で引き返したけれど、その時無理してでも自宅に戻っていれば最期に声をかけられたかもと後悔されたこと、家族で荼毘に付されたということ、をお聞きして、胸いっぱいになりました。

肉親を失う辛さを自分も体験して、若い頃とはまた違う感じ方になっている気がします。

若い、というと、高校生の女の子が、キリッとした表情で、自分達が被爆者の方のお話を直接聞ける最後の世代だと思うから、しっかり語り継ぎたい、というようなことを話している姿に、とても感心させられました。

暑い一日、改めて平和を願う日になりました。

そして、今、また整形外科に来ています。無理したつもりはないのですが、やはり肩の調子がいまひとつで、力が入らず、痺れもあるので、以前足の指を診てもらった病院に来てみました。併せて、手の指の爪に炎症も起こしてしまったので、消毒してもらいました。
レントゲンで確認してもらったところ、なで肩、ということも不調の一因らしく、ビタミン剤を出してくださいました。

お盆前で混んでいる待合室から、スマホ入力で更新です。明日も病院なので、待つかなあ。
病院に来ると、いろいろ思い出してしまいます。

皆さんも、暑さの中、ご自愛くださいね。
読んでくださり、ありがとうございました。



未分類 | 17:30:18 | トラックバック(0) | コメント(8)
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