FC2ブログ
 
■プロフィール

ナカリママ

Author:ナカリママ
「無事にね!」は下の子どもの口癖です。その本人のホームページとリンクしています。一般的には子育てを終えている年齢ですが、まだまだ当事者である子ども達から学ぶことばかりの毎日です。

■最新記事
■最新コメント
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■FC2カウンター

■リンク

このブログをリンクに追加する

■フリーエリア
■検索フォーム

■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

世界が小さくなることについて
こんばんは。
このところ更新が滞りがちなのに、
見つけて、心にとめて来てくださったことが本当に嬉しいです。
ありがとうございます。

連休が明けて、今日も夏の陽射しのような太陽が出ている中、
ナカリを誘って散歩に行ってきました。
昨夜には、ナイトウォーキングにも出かけることができました。
今のナカリの世界は、自宅周辺を歩いて回るくらいに「小さく」なっていて、
人との関わりも、ほぼ、家族+カウンセラーさん、ドクター、に限られています。
とりあえず目の前の一日一日を大事にしようね、と過ごしているので、
私自身の世界もずいぶん小さくなって、
ナカリが保育所に入る以前、母子密室の育児時代に帰ったような、
不思議な感覚の毎日・・・。
土曜日に一人で電車に乗って出勤したら、
世の中の大きさに頭がクラクラしてしまいました。
今日は散歩で、また、小さな世界を堪能したところです。

2018年10月散歩4 IMG_2200
以前の散歩記事で「紫のつぶつぶ」の写真を載せたら、
コメントをくださった、あいさんが「紫式部」だと、名前を教えてくださいました。
今日は、それの色違い?のような、白いつぶつぶを発見。
これも同じ「紫式部」なのかしら?

2018年10月散歩2 IMG_2197
前回、ピンクのランタナに出会えたけれど、今日はオレンジのランタナ。
どっちもかわいいなあ。

2018年10月散歩 IMG_2196
これまた名前が分からないけれど、
道端にひっそり咲いていた可愛い花たち。
とても小さな花でした。名前が分からなくてごめんなさいね。

2018年10月散歩5 IMG_2201
お彼岸は終わったけれど、野生のススキが秋の風情。

そして、道端に見つけた「道しるべ」
2018年10月散歩3 IMG_2199
「東 京  江戸」・・・て?
ここ、大阪ですけど、この道をずっと行ったら江戸に繋がるの?
いつ作られた「道しるべ」なのかなあ?
舗装される前のこの道を、江戸時代の人も歩いたのかなあ?

昔、息子が一人で散歩に出かけた時に、
この道沿いに「庚申塔」を見つけた、と話してくれたことを思い出しました。
過去記事 樹のいのち

彼が昨日つぶやいていた言葉。

>誰も一顧だにしない分野で何かを書き続けて意味があるのかという発言を目にして
 「まさか今生きている人間のことしか頭にないのか…?」となった

うん、そうよねえ。
今生きている人間のことしか頭になければ、地球環境のことも先送りで、
自分の死後はどうなっても構わない、みたいな発想になってしまうなあ。

彼のこの言葉を読んで、思い出した、
2018年9月21日の朝日新聞「折々のことば」

>私は、今とずっと後のことだけを考えている。
 だから、明日の約束はできないが、百年後の約束ならできる
 アマゾンの先住民


今日の夕刊の一面見出し
「2030年 気温1.5度上がる恐れ」
を見て、とても心配していたナカリ。

小さな世界で、今、を大事に生きているけれど、
ずっと先の地球のことも、ナカリと一緒に考えている。
こんな風に生きることができていて、ありがたいなあと思いながら、
肩の力を抜いて、深呼吸して、明日も丁寧に過ごそうという気持ちです。

今日もありがとうございました。

猫バンバン img_download-logo

ヘルプマーク2 image



子どもの日常 | 21:34:06 | トラックバック(0) | コメント(18)
コメント
白いつぶつぶは、ムラサキシキブの白果種でシロシキブ(白式部)といいます。

紫の花はイヌサフラン(コルチカム)。
アヤメ科のサフランと似ていても近縁というわけではなく、ユリ科植物。
有毒なので気を付けたいですね。
2018-10-10 水 08:30:55 | URL | hobohobo [編集]
おはようございます
外見は小さな閉じられた世界に見えますが、そこには濃密で
安寧で、誰も侵すことのできない親娘の無限の大きな世界があり、
二つの大きな世界を行ったり来たりできるようになれば、無敵の
ナカリさんになれますね。
箱根の湿性花園でムラサキシキブをたくさん見たことを思い出しました。
白いのはなかったなあ。
2018-10-10 水 08:53:49 | URL | エリアンダー [編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018-10-10 水 08:55:01 | | [編集]
小さな世界と大きな世界
おはようございます。

小さな世界と大きな世界…
そんな風に考えた事がなかったなぁ。
自分の世界は意外に小さいかも。
ナカリちゃんとナカリママさんの小さな世界を大切にして下さいね。
小さく見えて以外に大きいかもです。
比べるものもないし、その人の物差しだしね。
2018-10-10 水 09:20:25 | URL | kaion [編集]
こんにちわ!
ナカリさんの世界は散歩しているなかの小さい世界なのですね。
でもこれだけ自然のある中だったら、決して小さい世界ではないと思いますよ。
人によって、世界の大きさは人それぞれ。
自分の中の世界をしっかり大切にしていけばいいのではないでしょうか。

秋の花。風情がありますね。ススキもけっこう出てきてますよね。
これから晩秋に向かっていく、そんな季節感がありますね。
2018-10-10 水 16:54:55 | URL | CLIMB_AGAIN [編集]
hobohoboさんへ
こんばんは。
早速教えてくださってありがとうございます。
紫式部じゃなくて、白式部なんですね、覚えました!
野生の植物には有毒なものもあるみたいで、
気をつけないといけませんね。
雨上がりに庭を見たら、キノコがはえていて、それにもビックリ。
久しぶりに、ゆっくり図鑑でも見たくなりました。
コメントありがとうございました(^-^)
2018-10-10 水 20:24:21 | URL | ナカリママ [編集]
エリアンダーさんへ
こんばんは。
そうですね、心の中の世界は無限大です~
実際に、体が行き来する世界は、距離的な問題で小さくても、
想像力という翼に乗って、どんな遠くまでも行くことができる、
そう思って過ごせば、夢が膨らみますね。
私は紫のつぶつぶが「紫式部」だと知ったばかりで、
白いのもあるのは昨日初めて知りました。
身近な植物でもまだまだ名前を知らないものばかりで、
散歩の楽しみが増えました。
教えてくださる方々がいて感謝です、
エリアンダーさんにも、いつもコメント感謝です(^-^)
2018-10-10 水 20:27:59 | URL | ナカリママ [編集]
鍵コメントさんへ
動画、見ました。
たしかに素直に感動・・・には、私も抵抗がありました。
文化の違いもあるかもしれません。
笑いは入口が幅広い分、いろんな要素を包括してくれるなあとも思います。
人の感情、って不思議ですね。
いろんなことに気づかせていただいています(^-^)
2018-10-10 水 20:32:05 | URL | ナカリママ [編集]
kaionさんへ
こんばんは。
この間、私自身の移動範囲も、ものすごく小さくなって、
ほんとに、小さな世界にこじんまりと暮らしている感、が強かったので、
思わずこんなタイトルにしてしまいました。
この「小さな世界」の平穏を保ちつつ、広い世界への窓も開けておきたい、
ど、いろいろ欲も出るのですが、
たしかに、その人その人の物差しで広さの認識も変わりますね。
比べるものではない、ということをしっかり覚えて、
日常を大事にしていきたいです。
コメントありがとうございました(^-^)
2018-10-10 水 20:35:27 | URL | ナカリママ [編集]
CLIMB_AGAINさんへ
こんばんは。
ナカリと一緒に電車に乗って移動できていた頃が今は夢のようで、
私一人で久しぶりに長距離移動したら、本当に頭クラクラしてしまい、
都会の人混みに入ると、「おのぼりさん」状態でした(笑)
でも、世界の広さはリアルの距離だけでは測れませんよね。
散歩して回る世界の中だけでも、たくさんの自然が溢れていて、
その中で空想を巡らせたら、どこまでも広がっていきそう…。
「小さい」と、縮こまらなくてもいいんだなあと感じました。
晩秋という言葉の響きだけで物悲しくなりそうですが、
季節の移り変わりをしっかり感じ取っていきたいです。
コメントありがとうございました(^-^)
2018-10-10 水 20:41:41 | URL | ナカリママ [編集]
ナカリママさん、こんにちは。
ナイトウォーキング、素敵ですね。
いつもの街の、昼間とは違う顔を見るのも面白いですね。
ナカリさんと会話も弾みそう。秋の夜の空気は気持ちがいいですし。

ランタナはやっぱり可愛いです。
先日書き忘れてしまったのですが、我が家には白とピンクの
コバノランタナがあります。普通のランタナより葉っぱが
小さめで垂れ咲きです。可愛いけど丈夫です。
ススキは野趣溢れていていいですね。秋を感じます。
「庚申塔」…我が家の近所にもあります。
幼い頃は、こんな所にお墓がある…と思っていました💦

こんな風にお散歩のお写真を眺めていると、気持ちが和みます。
ありがとうございます。
私も小さな世界の住人です。でも心豊かに。大きく、自由に…です😊
(それと世の中の大きさに頭クラクラ状態…よくわかります)

2018-10-11 木 13:49:47 | URL | mikoto [編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018-10-12 金 17:32:54 | | [編集]
すごく共感します。ぜんぶに鳥肌がたつくらい(笑)それにしても 道標… なんて興味深い。こういうのたまりません。調べたくなる人間なんです(笑)見にいきたい。この標識がある道路に名前はありますか?すみません ちょっと興奮しています 
2018-10-12 金 18:51:01 | URL | クリボー [編集]
mikotoさんへ
こんにちは。
すっかりお返事が遅くなってしまってごめんなさい。
ナイトウォーキングは夫が提案してくれて、
親子三人で山も少し登って、大阪平野の夜景を眺めてきました。
娘はなるべく人に出会いたくないので、
夜、というのも、父親が一緒なら安心だし、いい手で、助かりました。
まだこれからしばらく、寒くなるまでの間、
週末にでも楽しめたらいいなあ。

コバノランタナ、というのは知りませんでした。
お写真を拝見して、とっても可愛い!と、笑顔になれました。
庚申塔、も、ご存知で、しかも、近くにあるなんて!
嬉しくなってしまいました。
自分が生まれるよりも前に作られたもの、というのは、
見ているだけでなんだか不思議な気持ちにさせられますね。

小さな世界の住人、という言葉、とてもすてきです。
そしてまた、心豊かに、大きく、自由に。
私たちもそうありたいなあ。
この間私自身が自分の心身の変化を感じていて、
大きすぎる世界の中に身を置くと、頭もクラクラ、
情報処理が追いつかなくて、アップアップするようになってしまいました。
でも、それもまた自然なことかな、と。
自分の身の丈に合うサイズで、ペースで、
心も体も豊かに生きられるように、平穏を祈るばかりの毎日です。

ナカリも私も睡眠のリズムがなかなかうまく作れなくて、
以前のような「無理」がきかなくなっているので、
お散歩写真を撮っているんですが、なかなか更新できません。
それでも、見に来てくださり、
コメントくださったり拍手してくださったりする方たちがいることに、
なんとなく、広い世界ともつながってる感があって、
日本地図や世界地図を眺めては、心の翼を広げています。
久しぶりにパソコンをつけて書き出したら、つい、長くなってしまいました。

mikotoさんも、体調に気をつけて、心地よい秋を楽しんでくださいね。
コメントありがとうございました(^-^)
2018-10-13 土 10:41:35 | URL | ナカリママ [編集]
鍵コメントさんへ
こんにちは。
映画の話になると、私も尽きないなあと思ってしまいます。
でも、邦画や日本のドラマが何となく苦手なのは何故かなあ。
出てくる人たちや場面が、身近でリアルで、
フィクションなのに、自分の現実と重ね合わせてしまって、気疲れするのかも?
と、娘の気持ちを考えながら、ふと、思いました。
私にとって、
洋画や海外ドラマは「フィクション」なんだと、前提を確認しやすいので、
見ていて感情移入したとしても、
日常生活とのオーバーラップがある程度抑えられる、から、
安心して見ることができる?気もします。
息子はアニメが大好きですが、昔から実写ドラマ系は苦手でした。
その理由として、
「現実生活でたいがい難儀しているのに、
何故またわざわざそれを追体験するのか理解できない」
というようなことを話していた気がします。
ナカリも、「フィクション」「演技」という理解が難しくて、
ドラマを見たらそれが現実のように思いこんでしまうところが多く、
(ハリーポッターは本当に箒で空を飛ぶ、ドラマの家族は本当の家族、
映画のラブシーンはみんな本気の愛情で結ばれている・・・などなど)
リアルと作り物の境界線が引きにくいので、
直ぐに混乱して、感情がかき乱されてしまいます。

この間、ほんとにひさしぶりに、
トトロ、と、千と千尋、を観ることができて、
ひとつひとつを、丁寧に解説しながら、「フィクションを楽しむ」技?
・・・を磨けたらいいのになあと思ったところです。

夫が見つけてきてくれた映画が、
空想の世界に生きる主人公を描いているので、気になっています。
「バーバラと心の巨人」
http://barbara-movie.jp/

ただ、
ナカリが絵を描くときの気持ち、心の中の世界、
いろいろ目の前で一緒に考えたり味わったりしたいことがたくさんあって、
現実のことで手いっぱいなのが今の毎日です。
もう少し、ゆとりが戻ってきたら、外の世界ももっと楽しみたいなあ。

ああ、ついつい長くなってしまって、すみません。
映画レビューを見るのは大好きなので、またゆっくりじっくり楽しみに伺います。
コメントありがとうございました(^-^)
2018-10-13 土 10:56:28 | URL | ナカリママ [編集]
クリボーさんへ
こんにちは。
身に余るコメントをいただいて、私の方も鳥肌が立ってしまいそうでした(笑)
この間、日常生活の中で、不安や後悔に飲み込まれそうになり、
亡くなった両親にものすごく会いたくなって涙が出たり、
ストレスだか何だかとにかく頭がパンクしそうになって、
突然叫び出したくなるような瞬間があるのですが、
こうやって、
ふっと力を抜くことができる「人との接点」を感じることができると、
またもうしばらくがんばれそうな気がして、感謝です。

この写真の道しるべは、石の具合からも、
多分そんなに古いものではなさそうだったんですが、
「江戸」と彫ってあったので、!?と、思わず見入ってしまいました。
たしかこの道は昔の「街道」だったので、道沿いをに歩くと、
もっとボロボロになった古い道しるべもあったように記憶しています。
今度見つけたら、忘れずに写真を撮りますね。
街道の名前は「旧巡礼道」です。
詳しい道の話は、こちらから伺って鍵コメントで入れさせていただきます。
(興奮していただいたので、私まで一緒に熱くなって検索してみました)
この道、今でこそ舗装されていますが、
農地の間、お屋敷が両サイドにもたくさんある昔ながらの古い道で、
少なくとも、江戸時代にはこのあたりで一番にぎわった道だと思います。
ずーっと、ずーっと、辿っていくと、
本当に「江戸」に繋がっているのかもしれません。

馬に乗るか歩くか走るかしか手段がなかった頃の移動、を思うと、
スピードがどんどん上がっていく世界に、
なんだか改めてクラクラするような気持ちにさえなってしまいます。
歴史、って、ロマンを感じさせてくれますね。

クリボーさんのところで、文章や音楽に触れると、
ちょっとスピードダウンして、ホッと一息つくことができる気がして、
嬉しく思っています。
書き始めたら思いが湧き出てきて止まらないので、ひとまずここまでにして、
そちらに伺いますね。
コメントありがとうございました(^-^)
2018-10-13 土 11:13:17 | URL | ナカリママ [編集]
心が風邪を引いている時は
小さくても居心地のいい中で、過ごしたいと思っています。
そして心が元気になったら、ゆっくりリハビリして、少しずつ
環境を変えていきたいですね~。

3連休は暖かかったのですね。
パリの9月は朝の最低気温が5度になり、秋到来だと覚悟していましたが
今日は気温27度という暑さで、街中「何か悪いことが起きるのでは」
と噂が広まっていますよ;;
自然災害に対応する臨機応変な知恵が、必要とされる時代になりましたね。

お花やススキのお写真に癒されました!!
こちらは大気汚染で、外を歩くとすぐに喉をやられてしまいます。
「安定した穏やかな毎日」とは、とても言えない生活です;;
そして、冬に備えてストーブの修理を6月に依頼したのに
まだ、放置されているのですよ(笑
この国の人たちのいい加減さってある意味、面白い♪

Everything in life is linked to your happiness.
(人生におけるすべてのことはあなたの幸せにつながっているんだよ)
ナカリママさんとナカリさんが「安定した穏やかな毎日」
を送れますように!^^
2018-10-13 土 15:40:58 | URL | なつみ [編集]
なつみさんへ
こんばんは。
フランスでも朝晩の気温差が激しいのですね。
こちらでも、お天気の昼間は汗ばむくらいで、まだ扇風機を出したままですが、
日が落ちてからは一気に冷えて、昨夜はついに毛布も出しました。
体調管理が難しいですが、気をつけて過ごしましょうね。

この夏は本当に自然災害が続いたので、
遠い先の地球環境のことが気になって仕方ありません。
綺麗な空気を吸えて、美味しい水が蛇口からどんどん出てきて、
電気を自由に使える暮らし、それを当たり前と思ってはいけない、
と、たくさん思い知らされた気がします。

お花やススキの写真を見て和んでくださって嬉しいです。
ススキはそちらでは見かけないでしょうか?
日本的な風景ですよね。
お月様が綺麗な季節でもあります。

フランスの人たちの価値観というか、労働観というか、
ストライキが日常的な社会というのも、
私的には、ある意味憧れだったりします。
市民の立場では不便なことも多いでしょうが(^-^;)
ストライキのやり方として、
交通機関を無料開放する、というのを聞いたことがあって、
利用者に不便を強いずに、経営者に打撃を与える、という工夫!
はたらく人がきちんと大切にされる社会、
はたらけない人も含めて、人が人として自由に生きて行ける社会、
そういうものを実現しようと、たくさんの血が流れたことを、
とても深いところで「忘れてはいけない」と思っています。
…という風に、
私の中にフランス革命に惹かれた個人史があるので、
思い入れは特別ですが、
実際の生活ではまた違うものがあるのでしょうね。
でも、
「いい加減さ」を「面白い♪」と伝えてくださるなつみさんのレポートに、
やっぱり、もう一度行ってみたくなります。

素敵な言葉もありがとうございます。
ポジティブな気持ちで人生を眺められるように、
ひとつひとつの不安を打ち消しながら、ですが、
今日は、やっぱり生きていて良かったなー、と思える日でした。
コメントありがとうございました(^-^)
2018-10-13 土 18:44:46 | URL | ナカリママ [編集]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad