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ナカリママ

Author:ナカリママ
「無事にね!」は下の子どもの口癖です。その本人のホームページとリンクしています。一般的には子育てを終えている年齢ですが、まだまだ当事者である子ども達から学ぶことばかりの毎日です。

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救急車体験 「過保護」って?
こんにちは。
来てくださってありがとうございます。

昨日は、久しぶりに冷や汗の一日でした。
ナカリの救急車体験は、0歳児の熱性けいれんが最初で、
本人の記憶にあるのは4年前に保護入院になった時です。
そのフラッシュバックを心配しましたが、
昨日、そこは無事に乗り越えました。
以下、備忘録として状況を書き留めておきます。


朝6時半 ドキドキする、気持ち悪い、と訴え。
脈は120くらい。熱36度9分。
布団に寝たまま、8時半まで何度も、
「あたまクラクラする、フラーとする、こわいこわい」と訴え。
9時前に近所の内科に診察券だけ出して、本人はあとからと伝える。
9時半、10時、10時半と、布団から起き上がろうとするも、
上半身を起こしただけで
「だめ、気持ち悪い、グルグル回る」とバタンと寝る、の繰り返し。
脈は60以下になったり140くらいまで上がったり。
「お腹が気持ち悪い」
何も食べられないので、せめて点滴だけでもと、
11時に電話で内科と相談、
車いすを借りる段取りをして私が取りに行き、
準備を整えて何とか布団から起き上がらせたものの、
寝ている2階から1階に降りる際に手足が硬直、
階段を下りてトイレに座ったら、
そのあとは「もう無理、動けない」とギブアップ。脈は150。
両足が痙攣して大きく震える。
しばらくして痙攣が止まってから、1階のソファに誘導。
本人の通院を諦めて車いすを返しに行き、私だけドクターと話。

話を総合したドクターの見立てでは、
「LGL症候群の発作としては不自然なので、おそらく心因性?
かなり緊張状態にあるみたいですね。こういう時は深呼吸が一番効きます。
肩の力を抜いて深呼吸、4秒吸って8秒吐く、を繰り返して様子を見て、
夕方になってもおさまらなければ、
ホルター心電図を借りた市立病院で心電図をとってみてもらってください」

とのこと。

帰宅して一緒に深呼吸を繰り返し、そのまま様子を見たけれど、
4時まで待っても、脈は90~120を行ったり来たり。
そこで指示通り、市立病院の時間外診療に電話するも
「今日は循環器のドクターがいない」と、
近隣の病院を3つ紹介され、そちらに電話して聞いてみるように、と。

ところが、最初にかけた病院で、
窓口から繋いでもらった看護士さんから
「初診なので、うちに来てもらってもまず救急で見て必要なら循環器へ、となる。
データがないので、電話では何とも言えない。
他の病院も、初診ならどこでも同じ。
心臓のことなので、救急車を呼んだ方がいい、救急車をお勧めする、
そこで実際の状況をみた救急隊が必要に応じて病院を探してくれるから」

と言われ、
迷ったけれど、このまま日曜を迎えるのは不安で、結局、119番に電話。

救急隊が到着後、ソファに寝たままのナカリの心電図をとってもらう。
脈は110、熱が38度6分。
腹痛も訴えていたので、頻脈と発熱、腹痛で、病院探し。
その間も、ソファから起きようとすると、めまいで倒れてしまう。
母付き添いの個室OKなら、という病院が見つかり、入院の用意もして、
ソファから担架で玄関のストレッチャーまで運んでもらって救急搬送。

病院では、血液検査や診察の結果、
「小脳から来るめまいではない、おそらく耳鼻科系?
好中球の数字が高いが他は問題ない範囲なので、
どこかが炎症を起こしている結果、めまいに繋がっている?
虫垂炎などの疑いが皆無ではないけれど、緊急ではない。
点滴で吐き気止め、めまい止めを入れたら帰宅してOK、
水分補給に気をつけて、一度にたくさんでなく回数を分けて十分に」

というお話で、
点滴終了後、本人はまだ不安そうだったけれども、
看護士さんがテキパキと車いすで窓口まで案内、
会計を済ませて、めまいの薬をもらったあと、
夫がタクシーで迎えに来てくれて3人で帰宅。

帰宅後も、ソファから動けず、服も着替えられず、そのまま眠ってしまう。
横について私も床で寝る。
夜中は目覚めず、朝起きてから測ると、脈60、熱37度1分。
食べられないので、アクエリアスや飲むゼリーを少しずつ。
頭を動かすと気持ち悪いと言うので、そろりそろり。
1日ぶりに体を拭いて着替えさせて、またソファに横に。

昨日より落ち着いたので、一気に状況をメモしました。
明日、近所の内科に連れて行きます。

救急隊員さんには、いろいろお世話になって感謝だなあと思ったので、
帰りのタクシーを待ちながらナカリにもそう伝えたところ、
でも、お母さんが入院の用意を取りに行ってるときに、
救急隊員さん同士で過保護だね、って話してた

と聞いて、びっくり。
私に対しては丁寧に対応してくれたのに、
ナカリの横で、本人にも聞こえるようにそんなことを言っていたなんて・・・
自閉症と知的障がいで、コミュニケーションに困難があることを伝えていたので、
本人から私に伝わるとは思っていなかったのだろうけれど、
後から知って、とてもショックを受けました。
経緯からして、
119番を頼ったこと自体はそんなに責められることではないのでは、
と思ったし、
何をもって「過保護」と言われなければならなかったのだろう、と悲しくなりました。
そして、学校時代に、
「甘えている、過保護だ」という言葉に
親も子も何度も傷つけられたことも、思い出してしまいました。

ナカリは「学校の時の同級生みたい、大人が居る時と居ない時で態度が違う」とも。

昨夜は複雑な気持ちを、友人知人に聞いてもらい、
夜中にいろいろな人から励ましてもらいました。


ナカリは自閉症なので、
小さなことでも不安になりやすく、
メンタルの弱さが体の不調にもつながりやすい、
でも、
正直で嘘がつけない、表裏がない、という美徳!を持っているし、
コミュニケーションは難しいけれど、相手の感情はある程度読み取れる、
言葉や態度の意味も理解できるし、たくさん傷ついている
…そんないろんな気持ちがこみあげて、
改めて救急隊員さんに、
ナカリが山ほど経験してきた悔しい思いを伝えたくなりました。


でもとにかく、
救急隊員さんにお世話になったことは間違いないです。
救急車で走っていると、周りの車の対応もいろいろと分かります。
すぐに横にどいて止まってくれる車、関係なく前を横切る車…
心臓病のお友達のお母さんからは、
親子で救急車に乗った時、隊員さんが苛立って
「そこの車!どきなさい!!」と声を荒げる場面にも遭遇した、という話を聞きました。

自閉症も心臓病も、見た目だけではなかなか状況を理解されにくいのですが、
実際に抱えている問題や、直面する具体的な困難に触れると、
こころの傷つきやすさ、や、不安定さ、について、いろいろ考えさせられます。
そしてそれを癒すのは、人として当たり前の「思いやり」かな、とも。
なので、
日常の中に、できるだけ、助け合い、思いやり、の空気があって欲しいと願います。
今回、ヘルプマークの重要性が理解できた、と言ってくださった方がいて、
とてもありがたいなあと思いました。

ナカリには「お母さんは過保護やねん」と笑顔で伝えました。
そうしたら、ナカリも嬉しそうに笑顔を見せてくれました。
大切な人の心身を心配してオロオロする自分や、少しのことでも不安になるナカリの、
今の姿をそのまま受け入れて、後悔のないように生きていきたいです。


以上、長々とすみません。
しばらくはナカリの側についておきます。
読んでくださってありがとうございました。

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子どもの日常 | 16:28:19 | トラックバック(0) | コメント(20)
コメント
こんばんは♪
ナカリちゃん大変でしたね。
今は落ち着いていてよかったです。

私も今年ちーちゃんが調子悪くなって救急車を呼びました。
今考えたらパニックだけでたいしたことがなかったけど
呼んで良かったと思っています。
私たちも過保護って言われてもおかしくないかも(笑)。
何かあったときが1番困るし
ナカリママさんの行動は間違っていないですよ(^▽^)/
私はそう思います☆
2018-08-19 日 22:20:04 | URL | ふたごパンダ [編集]
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2018-08-19 日 23:31:54 | | [編集]
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2018-08-20 月 01:58:21 | | [編集]
おはようございます
ナカリさんが大変な状態なのですね。
原因がはっきりしないと、余計に心配です。

救急隊員さんの心ない一言・・・
なにをもって“過保護”というのか。
そして、患者のそばで発言する無神経さと無理解。
本人たちには悪気はないのでしょうけど、言葉は刃にもなるということをもう一度考えていただきたいものです。
そういう私も、気が付かずに人を傷つけていることがあるはず。
言葉って、難しいですね・・・

ナカリさん、はやく容態が落ち着きますように。
ナカリママさんがそばにいてくださればナカリさんも心強いと思います。
“過保護”なんて言葉は気にせずに、思いっきり看病してあげてくださいね。
2018-08-20 月 06:36:14 | URL | かな [編集]
失礼な
おはようございます。

ナカリちゃん、大変でしたね。
救急車のお世話になったという事で…
ナカリママが居る時には丁寧な対応で良くしてもらった事に
関しては感謝はしますが、ナカリママが不在の時に陰口の
様に発言するのはちょっと配慮にもかけるし失礼ですよね。
ちょっと怒りさえ覚えます。
そういう事をクレームとして処理するところはないのでしょうかね。

まずはナカリちゃんが大事です。
早く体調が良くなると良いですね。

ポチ☆
2018-08-20 月 09:33:17 | URL | kaion [編集]
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2018-08-20 月 16:23:34 | | [編集]
ふたごパンダさんへ
こんにちは。
ふたごさんたちも救急車体験されておられるんですね。
迷った時は救急を頼りにしていい、と、
後押ししていただいて心強かったです。
今日、ナカリは近所の内科まで車いすで往復してきました。
念のため、甲状腺の血液検査もしていただきました。
心配事を、ひとつずつ消していけたらいいなあ。

気弱になっている時のあたたかい言葉は、ほんとに身にしみます。
コメントありがとうございました(*´ω`*)
2018-08-20 月 16:26:29 | URL | ナカリママ [編集]
鍵コメントさんへ
こんにちは。
丁寧に記事を見てコメントしてくださって本当に感謝です。
とても心強く思いました。
ナカリは、今度また同じ救急隊員さんが来たらどうしよう、
と、そういう心配までしていますが、
なにも気にしなくていいんだよ、と伝えています。
今日、近所の内科でも、とても丁寧に診ていただけて、
喉が少し赤いのでお腹の風邪が治りきっていないのかな、と、
お薬も追加でもらいました。
本人が安心できるように、いろいろ声掛けして、
普段のペースを取り戻せるように環境調整しますね。
たくさんのご助言をありがとうございました!
2018-08-20 月 16:30:33 | URL | ナカリママ [編集]
鍵コメント2さんへ
こんにちは。
ご自身のことも含めて、たくさんの情報をいただいて感謝です。
似た経験を持っておられる方の実体験はとても参考になります。
来月、精神科の定期検診もあるので、この間の状況をお伝えして、
本人自身にも、主治医から直接お話してもらうようにしますね。
とにもかくにも安心がキーワードなので、
体の要因についての検査を一つ一つクリアしていきたいです。
抜歯の件も、無理のない形で進めていけたらなあ。
鍵コメさんがおっしゃるように、
側にいる人が理解して優しい対応をしてくれてると安心出来る、
というのは、全くその通りだと思うので、
本人の立場に立って、これからも周りに理解をお願いしていこうと思います。
コメント嬉しかったです、ありがとうございました。
2018-08-20 月 16:37:32 | URL | ナカリママ [編集]
かなさんへ
こんにちは。
今回はナカリ本人がかなり動揺していて、
私どうしちゃったんだろう?と、不安を訴えているので、
とにかくまずは体の症状について、
具体的な心配を取り除いていくことが第一かなと思って、
メンタルが原因かもしれないけれど、
心臓の方から解決していきたく、循環器で診ていただきました。
自分の対応は間違ってないと再確認して、
なぜ過保護に思えたのかなあ?というようなことは、
あんまり気にしないようにしますね!
思いっきり看病してあげて、という、かなさんの優しい言葉に、
じーん、と癒されました。
今日は少し落ち着いてきていますが、
まだしばらくベッタリ横について安心させてあげたいと思います。
あたたかいコメントをありがとうございました。
2018-08-20 月 16:52:30 | URL | ナカリママ [編集]
kaionさんへ
こんにちは。
救急隊員さんにはほんとうにお世話になったんですが、
ナカリの居るところで、ナカリが居ないかのように、発言されたことに、
学校時代の経験も重なって、悲しく、残念な気持ちがしました。
一緒に憤ってくださったことに感謝です。
一方、私自身も、ナカリの訴えにどれだけ耳を傾けていたかを、
振り返らされる思いがして、今さらながら反省させられました。
(私から見たら「良い子」に見えていた子たちが、
ナカリの前では思いやりに欠ける言動を見せていた、という訴えに対しても、
半ば、ナカリが被害的に受け止めているだけじゃないか?
と思っていたところがあったので…。)
その意味で、これも貴重な体験と考えて、
さらに支援者として精進しなくちゃ、と思います。
ナカリの体調を気遣ってくださり、
応援してくださって、ありがとうございます☆
2018-08-20 月 17:04:22 | URL | ナカリママ [編集]
鍵コメント3さんへ
こんにちは。
心に沁みるメッセージに、とても励まされています。
>あなたを傷つけることができるのは、あなたが大切に思っている人だけ
>大切ではない人から何を言われても、傷付いてあげる必要もないんだよ
・・・噛み締めたい言葉です。
同時に、昔読んだ美輪明宏さんの言葉を思い出しました。
>「そんな人たちは、私の人生になんの傷も与えられない」と思える強さを身につけることが大切です

私自身がナカリにとって大切な人になって、ナカリの傷を癒してやれるように。
これからも、
ナカリ本人の気持ちと、ナカリと私の関係、を大事にすること、
それをまず一番に考えて、いろんな経験を肥やしにしていきますね。
魔法のようなたくさんの言葉をお持ちの鍵コメさんから、
こんな風にコメントをいただけて、心が潤いました。
実は私自身も、今朝、ナカリの受診の後、思い切って息子に留守を頼んで、
自分の肩の石灰沈着再発治療のため、整形外科に行ってきました。
注射とお薬で、少し改善?・・・養生します!
お気遣い、ありがとうございました。
2018-08-20 月 17:22:42 | URL | ナカリママ [編集]
こんにちわ!
ナカリさん、何とか無事でよかったですね。
でも救急隊員が「過保護だね」って・・・。
どういう意味で言ったんでしょうかね。
本当は、当人の前には、そういった「私語」は、原則しないと思うのですけどね。

不安になりやすいは、その人の受け止め方次第ですよね。
他人からは小さなことだと思っても本人にとっては、重大なことだと思ったりしますからね。
2018-08-20 月 17:23:36 | URL | CLIMB_AGAIN [編集]
CLIMB_AGAINさんへ
こんにちは。
おかげさまでナカリの症状も少しずつ落ち着いてきました。
土曜日は本人が一番びっくりして怖がっていたので、
今日、馴染んでいる近所の内科で
優しい先生や看護師さんに丁寧に診てもらって安心できたみたいです。

過保護だね、発言をめぐっては、
話を聞いてもらった身近な友人知人の中でも議論が起こっています。
ナカリは、次に救急車をお願いする時に同じ隊員さんが来たらどうしよう、と
そういうことまで気にしてしまっているので、
可能なら、その隊員さん達に、ナカリの気持ちをきちんと伝えた方がいいのでは、
という話も出たりしていて。
CLIMB_AGAINさんが書いてくださったように
>他人からは小さなことだと思っても本人にとっては重大なことだと思ったり・・・
まさにそんな感じです。
また
当事者のナカリがその場に居るのに、
私が場を離れたら関係者が誰も居ないような気になってしまった隊員さんたち、
・・・その心理についても、指摘がありました。
いろいろ問題提起を含んだ経験でしたが、
気にしない、スルーする、ということも必要かなと考えさせられています。

ちょうど、議論が耳に入ったばかりで、長々と返信してすみません。
コメントしてくださってありがとうございました!
2018-08-20 月 17:46:31 | URL | ナカリママ [編集]
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2018-08-21 火 05:54:48 | | [編集]
鍵コメント4さんへ
こんばんは。
引き続き、丁寧に見てくださってありがとうございます。
救急隊員さんには、ナカリの状況を伝えるために、
軽度知的障がいと自閉症で療育手帳を持っていると手帳を見せて、
先日の年金更新用の診断書の写しも見てもらい、
精神科の入院歴もお伝えしてありました。
コミュニケーションは、母親を介して可能、とも答えていました。
なので、
発熱、腹痛、頻脈の背景に精神的なものがあるかも?というくらいは
隊員さんたちも考えられたのではないかなあ…。

書いていただいたように、
私が場を離れた時、多分ナカリは目を閉じていたと思います。
それまでに、起き上がろうとしてめまいがしてバタン、という感じだったので、
その時に、本人が眠っていると判断していたとしても、
本人に聞こえているとか、意味を理解できるとか、への配慮がなかったことに
私自身、少なからぬショックを感じたのでした。

過敏に反応してしまうのは、私もナカリもそうかなあと思いつつ、
モヤモヤを少しでも軽くしたくて聞いていただきました。
一緒に考えていただいて、間違ってないと言っていただいて励まされました。
穏やかな日常に戻れるように、一日一日様子を見て「安心」できるように、
しっかりナカリを支えていきたいと思います。
重ねてありがとうございましたm(_ _)m
2018-08-21 火 19:39:36 | URL | ナカリママ [編集]
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2018-08-22 水 19:32:54 | | [編集]
鍵コメント5さんへ
こんばんは。
いろいろお気遣いいただいて、ありがとうございます。
ナカリを一人にすることのないように意識しておきますね。
ご自身の体験から一緒に考えていただけることに感謝です。

たしかに、今回、意図して傷つけるつもりではなかったのだろう、
と思う(思いたい)気持ちの方が大きいです。
(学校時代の友達のことは別として・・・)
傷付きやすい、こちらの状況を見つめ直すきっかけにもなりました。
謝るなんて、気にしないでくださいね。
こちらこそ、上手く伝えられていないところもあるかと思います。
鍵コメントさんに対しても失礼があったら許してくださいね。
見てコメントいただけたことが嬉しかった、という気持ちが伝わりますように。
ありがとうございました。
2018-08-22 水 20:07:50 | URL | ナカリママ [編集]
ナカリさん大変でしたねー。
それにしても聞こえよがしに「過保護だねぇ」は無いですよねぇ。
正直その救急隊員こそアスペかよといいたいです。
そういえば姉の旦那も発達障害が気狂いとかいってたけど、
後に本人も散々気狂い呼ばわりしてた発達障害だとわかったんですよね。
躁うつ病になったのも因果応報としか思えないですね。
自分も酷い風邪で自分で救急車呼んだことありますが、
風邪くらいで救急車呼ぶなんて過保護だねとはいわれませんでしたよ。
病院で診てもらったら「肺炎だから即入院しろ」といわれて、
そのまま緊急入院になりました\(^o^)/
2018-08-29 水 01:22:18 | URL | ponch [編集]
ponchさんへ
こんにちは。
私が居ない時の会話なので、ナカリから聞いてびっくりでした。
ナカリはウソがつけないから、私は信じるけれど、
相手がそんなこと言っていない、あるいは悪意はなかった、
と言えばそれまでです。
学校では、そういう経験ばかり積み重なって、
ナカリが人間不信になってしまいました。
ちょっとフラッシュバックして、私もしんどかったけれど、
スルーするチカラもいるな、と切り替えて、
今は体調回復に専念しています。

ponchさん、
ご自分で救急車呼ばれたのですね、
しかも、即入院とは!
救急車を呼ぶのは躊躇わなくていい、と助言いただき、
その通り、と、改めて思いました。
大変でしたね。
お体にはくれぐれも気をつけて、ご無事でおられますように。
コメントありがとうございました😊
2018-08-29 水 12:51:55 | URL | ナカリママ [編集]
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