■プロフィール

ナカリママ

Author:ナカリママ
「無事にね!」は下の子どもの口癖です。その本人のホームページとリンクしています。一般的には子育てを終えている年齢ですが、まだまだ当事者である子ども達から学ぶことばかりの毎日です。

■最新記事
■最新コメント
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■FC2カウンター

■リンク

このブログをリンクに追加する

■フリーエリア
■検索フォーム

■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

ドラマが苦手なナカリ
ひとつ前の「時間について」の記事に、
新年のご挨拶兼ねて、いろいろな方から拍手やコメントをいただき、
ありがとうございました。

今年初めての記事では、
時間という、目に見えないもの、つかみどころのないものについて考えてみたんですが、
その理由の一つに、
自閉っ子は「目に見えないもの=抽象的なものが苦手」と思い出して・・・
ということがあります。
あ、でも、これ、個人差がありますから、あくまでも我が家の経験(しかもナカリ限定)から、です。
息子の方は、抽象的な思考が大好きで、
大学時代に初めて会話らしい会話を交わした相手の学生の話の切り出しが
「今、時間について考えてるんです」だった、というエピソードを忘れられません。


改めて「時間」についての、いろいろな方のコメントを読んだら、
昔、「自分の時間を使う」ということは、相手に対する最高のプレゼント
という内容の記事を読んだことを思い出しました。

コメントをくださった人たちは、
私の記事に時間を使ってくださったんだ、と。
ありがたいなあ~。

そしてまた、
今こうして、ブログを書くことに自分の時間を使っている、のも、
もちろん、自分が書きたいからなんだけど、
読んでくれる人に何か届けばいいなあ~と思いながら書いている、
という意味では、手紙(贈り物)に近いかもしれないなあ、と。、
見に来てくれて、記事を読んでくださる方は、
それを受け取るために、
大切な自分の時間を使ってくださる、んだなと、改めて感じました。

だから
相手の時間を無駄にしちゃいけない!と思うと、
きちんと推敲しなくちゃ、と、少し緊張もする・・・
一方、
読む人にも自由があるわけだから、
読み飛ばしでも全然構わないし、チラ見だけだって勿論あり、
とりあえず、ページを開いてくれるだけでも感謝、
読んでみようと思う人が読み進んで、たまに、一緒に考えてくださる、
それで十分
と受け止めて、
無理せず、自分なりのペースで更新していこう、と思います。

なので、
せっかく来ていただいた時に、
コメント返信がまだだったり、更新していなかったり、もあると思いますが、
(せっかく読んでも??だったり、がっかりしたり、もあるかと思いますが)
よければ、これからもまた、気が向いた時に、気楽に見に来てくださいね。
オカメインコポリー君 1月用 20171219234252398s


前置きが長くなってすみません。
今日も覗いてくださって、ありがとうございます。



さて、もう1月4日になりました(汗)
真夜中の2時です・・・夜更かしもお正月ならでは、だけど、
今日は家族で出勤予定だから、寝なくちゃ。
でも、仕事に行くつもりなんだし、
起きたら一日あっという間で、更新できないかも・・・
じゃあ寝る前に書いちゃおう、
と、訪問を後回し(後日)にして、書くことにしました。


書きたいことは、ナカリの心の複雑さ
テレビ番組、特にドラマは苦手です。
今日(あ、もう昨夜だ)、昨年話題になったアニメ映画「君の名は」がTV初放送、
ということで、
上の息子が少し気になってたみたいですが
(彼は「ほしのこえ」からずっと新海誠さんのファンです)、
ナカリに配慮して、
NHKFMオペラのあとは、いったん音を全部消しました。

そして、息子が寝に行った後に、
サンちゃんっぽい恐竜たちが出てくる昔のVTRの続きを
親子で見ました。
(息子が小さい頃、恐竜大好きだったので購入したBBC放送のVTRです。
処分するかどうか決めかねて、再度見てみよう、ということから、
数日前に出して見て、ナカリもそんなに嫌がらなかったので・・・)


結論的に、恐竜のCG映像、面白く観ることが出来ました。
交尾や子育て云々の話のところはちょっと気を遣ったけれど、
サンちゃんに似た両生類が出てきたり、
タヌキのような?哺乳類が出てきたりした時には、
ナカリもちょっと笑ってくれました。

それで嬉しくなった私は、
久しぶりに、ナカリのHPに載せている、映画の感想コーナーをチェック。
改めて見ると、
このブログで取り上げた映画以外に、
「ライフ イズ ビューティフル」や
「サウンド オブ ミュージック」などの定番も入っていて、
また、何かいい映画をナカリと一緒に観れたらいいなあー、と、
欲が出てしまった私です。


映画・・・子どもの頃から、母が洋画好きだったのもあって、
映画館に連れて行ってもらったり、テレビを一緒に見たり、
自分自身でも、なつかしい思い出が沢山あります。
それだけに、
今のナカリが、自分の世界で満足(完結)して、
外からの刺激に対して過敏に反応=拒絶してしまう、のが、
やっぱり残念と思う気持ちを抑えられない・・・

(・・・というようなことを書くと、ナカリから、
「お母さん、ブログで私のこと愚痴ってるでしょ」
と言われてしまうのですが、
これは愚痴ではないんだよ!
ナカリは今のナカリのまんまで全然構わないんだけど、
母にも夢・・・があるってこと、語っても構わないよね、
だって、昔、一緒にいろいろ観ることが出来たんだもの・・・)


それで、恐竜のVTRを見た後に、
母がこれまた大好きだった淀川長治さんの話をして、
このおじいちゃんは「映画と結婚」したんだよー、と、話すと、
昔「ヨドチョーさん」の話をしたことを覚えてくれていて、
嫌がらずに、一緒に「日曜洋画劇場」のテーマに使われた曲を聴いてくれました。

音楽のマジックですね。
この曲を聴くと、子どもの頃に返って、
「あ~日曜日が終わる」と悲しくなったのを思い出しました。
(私だって、「楽しいことの終わり」は嫌だったんだよなー。
今更だけど、ナカリの気持ちが分かるや。)


4分ちょっとあって長いので、さわりのところだけでも、良かったらお聴きください。
(右下の歯車マークをクリックして速度を選んだら、倍速再生もできます。
画面が小さくて2倍が選べなかったら、再生開始後に
右ダブルクリックで全画面にしてから選択してみてください)

MORTON GOULDのアルバム「Curtain Time」に収録されている"So in Love"
(日曜洋画劇場のエンディング曲)



今夜はこの曲をBGMに短時間でもぐっすり寝て、初仕事を頑張ろう~~!


大阪は今日、雪がちらついていました。
これからまだ冷えるみたいなので、体調管理にお気をつけてくださいね。
ありがとうございました。


猫バンバン正月バージョン




読んだ本・文章、見た映画・ドラマ、聴いた音楽 | 02:49:47 | トラックバック(0) | コメント(15)
コメント
明けましておめでとうございます
年が明けて、初訪問です。
今年もよろしくお願いいたします。

日曜洋画劇場の音楽、懐かしいですね。
私は父がチャンバラ好きだったので、洋画はほとんど見せてもらえませんでした。
それでもこの音楽が記憶に残っているのは、淀川さんの語りが面白かったからかもしれません。

映画やテレビドラマ、演劇等は、いろんな感情の洪水です。
私はしょっちゅう登場人物に感情移入して泣いてます。
あまりに深く感じ入って泣くもんだから、「かなさんは感受性が強いね」とよく言われるのですが・・・
すべてを感じ取りたくて、全神経を集中するのです。
(ここで過集中発揮!)
そうやって、自分では味わえない人生を疑似体験しているのでしょうね。
心が弱っているときはそれに耐えることが難しくなるので、感情の抑揚が大きい番組は避けますが。

ナカリさんもいろんなことを感じてしまって、辛いのでしょうか。
また母娘でたくさんの物語を鑑賞できるといいですね(*^^*)
2018-01-04 木 06:31:08 | URL | かな [編集]
昨日図書館に行ったら、東田さんの「自閉症のうた」があり、借りてきました。ナカリママさんの記事を読んですぐだったのでご縁ですね、これも。
すっごくいい本でした。時間のとらえかたのところも。
哲学者ですよね、時間について考えるって。
またこの本も記事にするつもりです。時間とは違うところを切り取って書くと思いますが。
東田さんの表現力・文章力がすばらしかった。
「思考が飛び跳ねる理由」から著書や詩集はけっこう読ませてもらってるんですけど、絶対文章力があがってますよね。
自分の気持ちにぴったりの言葉を探すのが大好きというところ、見習いたいなと、学びになります。

ナカリママさんの「愚痴じゃないよ、母にも夢があるってことだよ」ってところ、ぐっときました。
普通のことを夢見てるということを想ってしまい・・・。
愚痴じゃないですよね、そうですよ!

淀川長治さんの語りのところ、私もちょっと前に動画でいくつか見てました。映画愛が伝わるしゃべり、今聴いても心地よいです。

いろいろ想うところがあったはずなんですが、いざコメント書き始めたらどうにもまとまらなくなりました。
また来ます。
「そのままを受け止めて、さもなければほっといて」
この強さ、身につくと本当に強くなれますよね。
蛭子さんの本を一行で表現するとこういうことですよね(笑)。
2018-01-04 木 07:42:59 | URL | 馬場亜紀 [編集]
みなさん自分に重ねたり
はたまた同じ境遇の中で頷いたり

それぞれの感情で
読んで下さっていると思うわよ^^

一人の時間を大切にするナカリちゃん
デコも一人の時間が大好き^^

ご縁があって
こうして繋がっている訳だけれども

ナカリちゃん毎日すごく頑張ってると思う
いっぱいいっぱいになっちゃったら
爆発しちゃうかもしれないけれどそれも個性

絵心が素晴らしいのはみなの持っていない感性
心がナイーブではあるけれど
懸命に生きているナカリちゃんをデコはいつも素晴らしいと思っています

それはお父さん・お母さん・兄ちゃん
あたたかいご家族がいるからでしょうね^^
2018-01-04 木 14:01:49 | URL | デコ [編集]
ナカリママさんへ!!
おめでとう御座います。!
中々難かしい問題に取り組んでいらっしゃりますねー。!時間は空気のようで自己の心の底にありどのようにも動かせるものと思いますね^^。
私の友人の次男が染色体一つの関係で不便な身体になりましたが、今では30歳を越え元気一杯です。しかし、友人が癌に犯され入退院を繰り返す状態です。時は色々変化いたしますねー。
私の病気も一進一退ですが、好きな将棋を見て愉しんでいます。正月の将棋祭り番組みで千田6段が出場してました。日に焼けて男らしく成ってきました。応援しています。!
2018-01-04 木 20:05:44 | URL | 荒野鷹虎 [編集]
かなさんへ
あけましておめでとうございます。
もうお正月休みは終わってしまいましたが、
連休を楽しみにがんばりましょう~~!
こちらこそ、今年もよろしくお願いします。

お父さま、チャンバラが好きだったんですね。
うちの父も、年老いてからのテレビは、もっぱら「水戸黄門」でした。
洋画はそんなに好きというわけでもなく、
母につられて何となく・・・程度でした。
淀川さんの解説は、「映画愛」が伝わってきて、
子ども心にも「映画のおじさん」と刷り込まれていたので、
一生独身で通された生き方、にも納得、でした。
ナカリも、そういう人がいることで、ちょっと励まされた感じです。
天国の淀川さんに感謝!

かなさんが書いてくださったように、
ナカリも敏感すぎて苦しくなるみたいです。
ただ、昔、それなりに感動しながら一緒に映画あを楽しめただけに、
全く拒絶、の現状がちょっと残念で、何とか変化の兆しはないかなあ~
と、様子を見ているところです。
優しいコメントをありがとうございました(^-^)

2018-01-04 木 21:03:55 | URL | ナカリママ [編集]
馬場亜紀さんへ
こんばんは。
東田さんの文章、確かに、変化してきていますよね!
私も「自閉症のうた」を読んで、それをすごく感じました。
同じタイミングで同じ本に出会えたご縁が嬉しいです。
記事、楽しみにしていますね♪

>普通のことを夢見てる
これ、自分でも、しみじみ思います。
普通のことが、ありがたい、というか、
家族でどこかに行く、とか、家族で外食する、とか、
ナカリが幼い頃から、「壁」ばっかりで、
泣き叫んで暴れる我が子を前に、
こっちが泣きそうになること、多々ありました。
やっぱり、またいつか、親子で一緒に映画を観たいなあ~
実現したら、記事にします!ね。

「そのままを受け止めて、さもなければほっといて」
これ、ベートーベンだ~、と思ったんです(笑)
息子が好きな、ワーグナーの「ベートーベン詣で」の中で、
近所の人がベートーベンのことを
「あのお方は変わったお方です。
でも我々はそれを良しとしなければいけません」
と言っている場面を何度も話に出して、
世の中にはそういう関わり方をしてほしい、と願っていました。
変わってても、そのままで良しとする(せざるを得ないと諦める)、
ほっとくというのは干渉しないという意味で、共存に繋がるな~って。
この話、あちこちで書いてるから、かぶってたら、ごめんなさい。
あれ、私もまとまらなくなっちゃいました(^-^;)

また来てください、お待ちしています、ありがとうございました

2018-01-04 木 21:18:08 | URL | ナカリママ [編集]
デコさんへ
こんばんは。

あったかいコメントに、じ~ん。
皆さん、それぞれの感情で読んでくださってる・・・
そう思うとデコさんに言ってもらえて、
すごく嬉しかったです。

私も、過去何度も切れてぶつかったりはしたけれど、
ナカリは精いっぱいがんばってるんだなあ、と、感心します。
いっぱいいっぱいになっても、爆発しなくなったんです。
無理に感情を抑えつけるわけではなく、
それなりにコントロールできるようになった感じが、
がんばりの結果なんだと、認めて、ほめてやりたいです。

こうして、ご縁があって、
デコさんからも、ナカリをほめていただけることに、
とても勇気づけられます。
とにかく、生きることから逃げないで、
一生懸命、向き合い続けるしかないですね、
これからもがんばろうっ!

励みになるコメントをありがとうございました(^-^)

2018-01-04 木 21:34:36 | URL | ナカリママ [編集]
荒野鷹虎さんへ
こんばんは。

いつも中身の濃い記事をありがとうございます。
心動かされて、思わずコメントしてしまいました。
ご友人のご家族のお話、身につまされます。
人生、いつ何が起こるか分からないですから、
波を乗り越えていく柔軟さと辛抱強さを持ち続けたいですね。

将棋や囲碁も、技を磨いて、その技で観る人を楽しませてくれる、
という意味では、芸の世界なんだな~と思ったりします。
そして、千田6段の活躍は、とても励みになります。
一緒に応援してくださって嬉しいです、私も応援し続けますね。
まだまだ寒くなりますので、ご自愛くださいませ!
2018-01-04 木 21:42:54 | URL | ナカリママ [編集]
こんばんは
本題からずれてるかもしれないですが
この曲!初めて全部聴けました。
こういう曲だったんですね。
最初の1分くらい、何度も何度も頭の中で引いている妄想をしていました。
ラフマニノフを意識していて・・
映画音楽にしてはやりすぎなくらい難しそうで・・
あ関係ないですね。
私のことをいっても仕方ないですが、私も流行りの映画、バラエティー番組、歌番組等みるとイライラするかその場にいたくなくなることがあります。
みんなが好きなものを自分は見たくないという変な思いがあるのかな?
ゲームの話もだめ。
これじゃ人と知り合っても・・という感じ。

ちょっとずれているかもしれませんが、いつも他人事とは思えないんです。


2018-01-04 木 23:03:53 | URL | unagi [編集]
ナカリママさんへ
時間のこと‥
相手が自分のために使ってくれている‥
ほんとそうですね!
私ももう少し感謝しなくちゃ!って
思いました。

ブログに来てくださり読んでくださり
気付いたこと、感じたことに
言葉を残してくれるのは
私に時間を
使ってくれているのですもんね。

あまり考えて来なかった(^^;;
ナカリママさんありがとうございました。

淀川長治さんのエピソードで‥

何処かの国へ行った時のこと‥
大勢が淀川長治さんの周りに集まり
握手を求めて来たその中に
左手を差し出した男の子がいたそうです。

淀川長治さんは心の中で
握手は右手でするものだからと
差し出された手を握らなかった。

車に乗り込み走り出したとき
その子の寂しそうな表情と同時に
右手が無いことに気付いたそうです。

淀川さんはすぐに戻り
その子の左手を握ったと
書かれてありました。

淀川長治さんにとって
忘れられない‥忘れてはいけない経験‥

心に余裕が無いと
大切なことを見失ってしまう‥
この話は
私の心にも深く刻まれました。

ナカリママさんの記事と
ずれちゃいました(^◇^;)スンマセン

2018-01-05 金 00:51:28 | URL | iomama [編集]
unagiさんへ
こんにちは。
実は私も、全曲聴いたのはこれが初めてなんですよ。
確かに、ラフマニノフっぽいですね。
もとは、ミュージカル「キス・ミー・ケイト」の挿入曲
https://www.youtube.com/watch?v=WeiOFZy1dx4&feature=youtu.be&t=20
これをモートン・グールド楽団がクラシック風にアレンジしたのを、
1966年から2003年まで洋画劇場でテレビ放送したのだそうです。
今になって知ってビックリです。

みんなが聴くもの、見るもの、と、距離を置いていたい、のは私も両親も、
・・・だったので、親譲りのへそ曲がり(天邪鬼)が入ってるかもしれません。
話ずれちゃっても、やりとりできると楽しいです。
コメント嬉しかったです、ありがとうございました。

2018-01-05 金 11:20:23 | URL | ナカリママ [編集]
iomamaさんへ
こんにちは。

時間のこと、私も、初めて知った時に、
そうか~!と納得したのを覚えてます。
子どもが「ねえ聞いて」と話しかけてきた時とかに、
「あとでね」と言ってしまいそうになるのを、こらえて、
「なあに?」と相手をする=自分の時間を使う、というのが、
子どもにとって一番嬉しいことなんだ、って。
・・・で、反省したのでした(笑)

目に見えないプレゼント、ですよね。
書きながら自分で自分に言い聞かせていました。
共感してくださって、嬉しかったです。
こちらこそ、ありがとうございました。

淀川さんのこのエピソード、知りませんでしたが、
らしいな~と思いながら読ませていただきました。
お年をめされてからも、語り口は熱いままで、
ほんとにこの方は映画と結婚されたんだなー、と感じたので、
ナカリにも、そういう生き方もアリよ、と。
好きなことに入れ込んで生きる、
・・・という、お手本の一人として紹介しています。
「仕事をして、結婚して、子育てして」という生き方に囚われないで、
自由に、自分らしい人生を歩いてほしい、です。

記事とズレちゃっても全然構わないんですよ~~!
書きながら考えが広がっていく、って、楽しいですよね。
書こうと思ってお時間を使ってくださるだけでもほんとに感謝です。
ありがとうございました(^-^)
2018-01-05 金 11:32:48 | URL | ナカリママ [編集]
あけましておめでとうございます。
ナカリさんの映画ページ、私の好きな映画ばかりで驚きました。
いろんな映画を観ていくうち刺激にも耐性ができて大人になって
いくような気がします。
アヴァターもそうですが映画って仮想の人生が送れて(しかもやり直しがきく)
資質の形成にも力をもっていそうです。

「カサブランカ」ラストがよかった。
飛行場から脱出するイルザの荷物がものすごく多いのを見て、
リックが最後に一言、
「君の瞳に乾杯! 荷物、カサバランカ?」

えっ、そんなセリフなかった?(笑)
2018-01-05 金 12:19:45 | URL | エリアンダー [編集]
忘れてました
ブランコの最後の部分ありました。
https://youtu.be/zJcTaXvJpBE

2018-01-05 金 12:22:25 | URL | エリアンダー [編集]
エリアンダーさんへ
こんにちは!
ナカリの映画リスト、見てくださってありがとうございました。
お好きな映画と重なってる、って、なんか嬉しいです。
仮想体験、まさに映画もそうですよね。
なんとか、また一緒に楽しめるようになれたらな~と夢見てます。

カサブランカのラスト、良かったですよねー。
惚れました。
カサバランカ?には吹きました、さすがジョークの達人!

ブランコの続きも探してくださってありがとうございました。
これでやっと無事に地上に戻って来れた感じで落ち着きました~
見終わったあと、あのまま空中で揺れてる感じで心細かったんですよ・・・
ジェットコースター系が全くダメな小心者なんで(汗汗)

場所はニュージーランドだったんですね、
自然もでかいし、発想もでかーい!
いつも丁寧にフォローしてくださって感謝です(^-^)
またゆっくり伺いますね。

2018-01-05 金 13:09:23 | URL | ナカリママ [編集]
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad