■プロフィール

ナカリママ

Author:ナカリママ
「無事にね!」は下の子どもの口癖です。その本人のホームページとリンクしています。一般的には子育てを終えている年齢ですが、まだまだ当事者である子ども達から学ぶことばかりの毎日です。

■最新記事
■最新コメント
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■FC2カウンター

■リンク

このブログをリンクに追加する

■フリーエリア
■フリーエリア
■フリーエリア
■検索フォーム

■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

鬱病の薬は効く!
連休前すっかり調子を崩していましたが、処方してもらった抗鬱剤が効いてきたのを実感。
ところが、うっかり「連休」を忘れていて、休みの後半、薬が切れてしまって、また急降下。
連休明けに慌てて病院と薬局に走って、その後、また徐々に回復してきました。

心配をかけた息子から、今日かかってきた電話で、
「声が前より元気そうだ」と言ってもらって、少しは安心してもらえたようです。


鬱の症状が強く出てきたときは、月並みだけれども、とにかく倦怠感に支配されます。
何もする気が出ない。何時間でも横になったらそのままずっと寝ていられる。
食べたり飲んだりも含めて、何もかもやる気が出ない。
重力が増して体が重く、気持ちも沈む。
自分でも怖くなるのは、生に対する執着が薄れること、発作的に変な考えがよぎること。
で、これはいかん、と、病院に駆け込むことになります。


以前、発達障がい当事者の方から、
「2次障がいの鬱病が、治って初めて、ああこれは病気であって治るものなんだ、と実感した」
というお話を聞いたことがありましたが、
発達障がいそのものは治らなくても2次障がいは治すことができる、と、改めて思います。

娘の場合は、鬱というよりも対人不安症なので、難しいですが、
何とか少しずつ、「人間」に馴染んでもらえたらな…
でも、私がそんな風に、リアルの人間関係を求めることが、
彼女にとったら「今現在の自分を否定されている」という受け止め方になり、
「親は私の愚痴や悪口を言っている!」と、パニック&バトルになるのです。
難しいです。

気分が沈んでいるとなかなか文章も書けなくて、更新できないでいるとまますます気も重くなり。
このところ、どんよりとなっていましたが、とりあえず、とにかく、薬は効く!
これを信じて、一日一歩ずつ、を心がけます。


カーペンターズの1人英語カラオケをして元気を出します








未分類 | 00:34:57 | コメント(10)
ムーン・パワー
シルバーウィークに息子が帰ってきたのは、
実家の様子(私の体調や私と娘の関係など)が心配だったから、でした。
心配かけてアカンなあ。


昨夜の中秋の名月は雲の隙間から・・・でしたが、
何とかデジカメのズームで捉えることができました。

十五夜 CIMG0116


コメントをくださる花梨さんにならって、わたしもおすそ分けを…。

今夜は十六夜かつスーパームーン(地球に一番近い起動で満月になること)だそうです、
(その月2度目の満月=ブルームーンでした)。
月の力をもらって元気にならなくては~!




追記)今宵の月です。やっぱり、いつもの満月よりもかなり大きい感じです。

十六夜 CIMG0121

撮影時間が早い分(東に近い分)赤黄色っぽい色合いが不思議な感じでした。

ついでに、7月31日のブルームーンです。
ブルームーン CIMG0050
東の空に出てすぐの頃なので黄色がもっと濃いですね。
クレーターの位置が逆なのはカメラの位置の問題です、すみません。








未分類 | 17:45:21 | コメント(8)
バッハと言えばグールド
グレン・グールドがかなり変わった演奏家だと教えてもらったのは、
中学の頃、息子が通っていた「適応指導教室」の先生からでした。
当時はまだピアノに触ったことのなかった息子も興味を感じ、
面白い人がいる、と教えてくれたのを覚えています。

聴衆を待たせたまま、椅子に何度も座り直して、納得がいかないと演奏しないで帰ってしまう、
とか、
演奏しながら鼻歌を歌って、それをレコーディングでも平気でするので音源に鼻歌が混ざってしまう、
とか、
随分変わった演奏家がいるんだなあ、と、当時は「グレン・グールド」がどんな有名人かも知らず、
親子して、面白がったものでした。

宇宙船ボイジャーのゴールデンレコードに、彼の「平均律クラヴィーア」が収録されている、
ということを知ったのもずいぶん後のことでした。





多分、彼も発達障がい者だったんだと思いますが、
幸せな人生だったのかなあ。
生涯独身で、飼い犬を友として、個性的な生活を送っていたようです。


連休中、実家に戻ってきた息子がバッハばかり弾いて(聴いて)いたので思い出しました。



追記) コメント欄でご紹介したサイトの中の動画(鼻歌入り演奏)が好評?だったので、
    元記事の方にも紹介しておきますね。






思い出 | 22:45:18 | コメント(9)
プリシラ・アーンとエリナー・ファージョン
リンク先の、すみさんのブログがしばらくお休みになってしまいました。
寂しいなあ。でも、体調が良くなって戻れますように・・・。

すみさんに教えていただいたプリシラ・アーン
ジブリの映画「思い出のマーニー」の曲として、柔らかいメロディーが心に残っていましたが、
歌詞を見て、ドッキリしました。
切なくて、胸が締め付けられるような歌詞です。
ここでは、プリシラの歌じゃなくて、日本語翻訳版のを紹介します。




そして、マーニーの原作を思い出して、
久しぶりにエリナー・ファージョンの絵本を見たくなり、本棚の中から探し出しました。
「年とったばあやのお話かご」もいいいんですが、
「ムギと王さま」の中に挟みこまれていた自分の手紙の写しを見て、思わず紹介したくなりました。

手紙の日付は下の子が生まれて3年半くらいたった頃のこと。
いろいろと手がかかって一応診断らしきものももらって、母子通園施設に通っていた時です。
手紙の宛先は職場の後輩事務員さん。
結婚式に呼んでいただいたお礼を兼ねて、この絵本をお贈りしたのを、今まで忘れていました。

内容は・・・
「○○さん、結婚1周年記念日おめでとうございます。
本当にいろんなことがあったでしょうし、これからもあると思います。
わたしたちもそうでしたし、これからもそうだろうなあと思っています。
世の中に同じ人が一人もいないように、
ひとりひとりがちがっていてすばらしいように、
カップルもまたそれぞれちがっていて
いろんなかがやきがあって
たくさんの出会いがあって
生きてるってすばらしいなあ、ということを
一緒に実感することができて
嬉しい記念日を一緒にお祝いしたい気持ちで本を贈ります。
息子に枕元で少しずつ読んであげた本です。
『しんせつな地主さん』のような生き方ができたらなあ、
と思っているナカリママより」



・・・『しんせつな地主さん』!
かすかな記憶をたどりつつ、う~、思い出せない、と、再度読み直しました。

たった27ページほどの短篇ですが、
読み返して、娘が幼かった頃の気持ちがよみがえりました。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

以下、ネタバレですが、
主人公は「クリスマスキャロル」に出てくるような強欲な地主のチャードン。


「チャードンは金持ちになりました。そして、近所の人たちや使用人は、この男をにくみ、おそれました。
というのは、チャードンは栄え、村はおとろえたからです。」

その彼が、ジェインという娘に心を奪われたところから、少しずつ変わり始め、
わずかの月日で妻を亡くしたあと、残された娘の「ちいさいジェイン(チイジェイン)」を愛する一人の父親として、
自分のことを「しんせつなひと」と信じて疑わなかった妻と子の「願い」のために、次々と財産を減らしていきます。

「チャードンの家だけがゆたかなようすを見せていたアンダーボーンの村は、
しだいに形をととのえはじめました。
そしてとうとう・・・州でも一ばんゆたかな村になり、州じゅうの話のたねになりました。」

「チャードンの財産がすくなくなればなるほど、彼は惜しみなくあたえだしたのです。」
「チャードンの財産と貯金が、日ごとにへってゆき、近くや遠くの人たちが、チャードンを祝福し、
ほめたたえるようになってゆくいっぽう、かれは、一度も、チイジェインの安全のために、
ごくすくない金さえも、動かせないようにしてとっておこうとしませんでした。
安全のためですって?
この笑っている、かわいい子どもが!
あの目の中に、おとうちゃんのしんせつと、世の中全体のしんせつを信じきっている色をうかべたこの子どもに、
どんな危険がおこるというのでしょうか。」

そして、ついにチャードンは最後に一文無しになって「チイジェイン」をひとり残して死んでしまうのです。
でも、その時、村中すべての人が、彼が残した「チイジェイン」の世話をすることを心から望み、そのようになりました。

「アンダーボーン村は、
世の中の子どものために金をつかって、じぶんの子どもには何も残さなかった人間が住んでいたところとして世間に知られ、
またその人をじまんしました。
けれども、つまりは、チャードンは、村全体をチイジェインに残したのだ、といえるかもしれません。
村じゅうのどの屋根も、どの炉ばたも、みなチイジェインのものだったのですから。」

ーーーーーーーーーーーーーー


初めて読んだ時に、感動して涙が流れたのは、娘の障がいが分かっていて、
「親亡き後」のことも考え始めていたからだと思います。
親として子どもに残してやれるもの…
そりゃ、お金はあったに越したことはない、
でも、ほんとうに頼りになるのは人の繋がりなんじゃないか
と考えさせられたのでした。
「きれいごと」だけでは現実の話は進まないけれど、
やっぱり、これからも『しんせつな地主さん』のような生き方をめざしていきたいなあ、と、改めて思いました。

映画「マーニー」の中で、あんなちゃんが地域の人たちの繋がりの中で元気を得ていったように、
娘にもリアルの繋がりができていってほしいなぁぁぁぁ・・・・・・



最後はプリシラの歌声で。














読んだ本・文章、見た映画・ドラマ、聴いた音楽 | 21:12:57 | コメント(12)
穏やかでいること
主治医の診察に続いて、今日は地域のNPOさんのところに私だけ相談に行ってきました。
本人が同席していないので、私から状況を伝えても、なかなか確たる判断に繋がらず、
「本人にとってどんな関わりが良いのか、本人の望む方向とずれないかどうか」
サポーターさんが真剣に一緒に考えて下さるので、とても心強かったです。

1時間以上お話しする中で、いくつかの選択肢が具体的に上がってきて、
先の見通しに繋がり、私自身も元気をもらって帰宅しました。
抗鬱剤を追加して1週間、当初の倦怠感も取れてきて、いい感じに効いているようです。
私が落ち着いていて、かつ、娘も一緒に穏やかに過ごせること
これが大きな目標です。
今の状況を維持できますように!



帰宅してから、気になって国会中継を見ていたら、娘も寄ってきて一緒に見て、
大混乱の議場の様子を「子どものケンカみたい」とビックリしていました。
後に続くニュース解説も聞いて、突然自分から質問してきました。
「この人達、国民の声(えぇっ!)を聞いてないの?」「なんで?」
ニュース解説そのままの単語を使っての質問だったけど、なんで?と突っ込まれると、
う~ん。
私がモゴモゴしていると難しい表情になって「心配だよ」「どうなるの?」
また、年配の方が街頭インタビューに出てくると
「おじいちゃん~」と、思い出して、「おじいちゃんも怒るよね、心配だよ」
・・・うん、私も心配だよ。うまく説明できなくてごめんね。
ドキドキ、見守っているだけの我が家ですが、今日明日、国会はどうなるのでしょうか。



少しでも穏やかさを感じるために写真をふたつ。
今日の夕方、曇り空、霧雨の中に発見した、大きな虹。

虹 CIMG0110

虹2 CIMG0112

虹の根元の方がとても綺麗な七色で、自然の不思議に感嘆するばかりでした。




子どもの日常 | 22:48:59 | コメント(12)
パラレルキャラであそぶ

ナカリは、自分が生み出したパラレルのキャラクターを、いろんな形に変身させて遊んでいます。

この1週間、私が不調だったのが、逆に本人の「穏やかさ」につながり、こんなイラストを描いています。


ポー化キャラ CCI20150915_0001

↑ プロフィールの絵に使っている「ポー」というキャラに全員が変身しています。
元キャラは、ゲームの登場人物だったり、映画やイラストからヒントを得たものなどです。
それぞれ名前がついていて、設定もあります。
その全員が「ポー」になってるところが可愛らしい・・・



まめゴマ化キャラ CCI20150915_0000

↑ 「まめゴマ」というぬいぐるみが好きで、よく絵に描いていますが、
ここではキャラ全員が「まめゴマ」になりました。
こちらも、元キャラはゲームや他のイラストからきたものも多いのですが、
完全オリジナルもあります。
それぞれに名前を付けて、いろいろ設定を楽しんでいます。

こんな風に、自分だけのパラレルワールドで遊んでいるのが一番平和な時間のようです。
(でもたまに、パラレルの子が言うことをきかない~!と怒ってしまうこともありますが)


明日は久しぶりに本人の受診です。
減薬して2か月。ドクターに様子をお伝えして、今後のアドバイスをお聞きしてきます。
いつも車で送ってくれる友人に感謝!







ナカリの作品 | 20:28:44 | コメント(6)
なんでもない一日の積み重ね
抗鬱剤が早ければ2,3日で効いて来るよ、とドクターに励まされた通り、
昨日今日、楽になってきました。
すごいなあ。

土日はとりわけて何にもしないで過ごしました。
でも、布団を干せた。
洗濯をした。
お風呂を洗った。
家族でジョギングした。
御飯を作って家族で食べた
ただそれだけで十分幸せ。

豪雨で被災された地域の方のことを思うと、
申し訳ないような。
ジョギングしながらも、
すっかり過ごしよくなった、心地よい風、
こんな気持ちいい夕べに、感謝以外ない気持ち。


昨夜テレビで偶然耳にしたカーペンターズの曲を、娘が気に入って、
「これ持ってる?」と聞いてくれた。
「もちろん!」(LPはすべて、ベスト盤のCDも)

CDを出してきて一緒に聞くことが出来た幸せ。
ユーチューブで探すと、カレンがドラムをたたいているのがあったので
嬉しくなってアップします。




カレン、亡くなっちゃったんだなあ・・・。寂しいなあ。
でも、記憶に残り続けているから。

今日の日にありがとう。





子どもの日常 | 20:29:30 | コメント(10)
「僕が死のうと思ったのは」の歌詞
ここしばらく不調で、懲りたはずなのに薬を大量に飲み干したくなる衝動があって、
頓服「依存」を自覚したので、昨日、病院に行ってきました。
ドクターと相談して、新しい抗鬱剤(レクサプロ)を追加で試してみることになり、
ただいま経過を見ているところです。


で、この間ずっと頭の中で鳴り響いているのが、
中島美嘉の「僕が死のうと思ったのは」
↓ショートバージョン



歌詞の全部は こちら

私の頭でリピートされているのは
「僕が死のうと思ったのは靴紐が解けたから
結び直すのは苦手なんだよ 人との繋がりもまた然り」

の部分。

先の記事で、過去から今へ積み重ねていくのが難しい娘との関係の中で、
通常で考えれば「ありえない」ようなことをきっかけに、もろく崩れる信頼・・・
それを再度一から結び直していくことに疲れた時に、
ふっと、どうでもよくなる自分がいるんだなあと思います。
まだまだ親修行不足。


でも「生きなくては」ね。
この歌も後半は希望の歌です。
歌詞を提供した?あまざらしさんの「つじつま合わせに生まれた僕等」も歌詞がいいので、
載せておきます。











読んだ本・文章、見た映画・ドラマ、聴いた音楽 | 22:20:18 | コメント(6)
「モザイクやマーブルケーキのように過去と現在がごちゃまぜになっている」ということについて
ひとつ前の記事へのコメントで 
ponchさんが当事者の立場から説明してくださった言葉が、ずっと残っています。
積み重ねてきた足場の確実さ、みたいなものが無くて不安定・・・
という「感じ」が、娘の様子を見ていて分かる気がしました。


週末の帰省から戻ってみると、娘と夫の間にすれ違いが。

目の色を赤く加工した自分の写真を、父に「不気味(なくらい雰囲気が出てる)」と言われた、
というのが原因とのことで、娘はそれを「悪口」だと受け止め、「ショックやった」と言い、
夫が「表現が悪かっただけ」と、何度訂正しても、娘が話を蒸し返しては憤り、
「子どもの悪口を言う親なんて!」と、夫の肩を持つ私も含めて親二人に暴言が止まらず、
少し落ち着いたかと思うと、また同じことの繰り返し。

今までにも何度も同じ経験をしてきたけれど、この、「繰り返し」「一からやり直し」には
こちらの気持ちが萎えてしまいます

そんなとき、「過去と現在がごちゃまぜ=マーブルケーキ」という説明に、
ああ、そうか、「今じゃない」んだけど、彼女にとっては「今」再度ショックで傷ついているんだな、
と、だから繰り返しこちらを追及する、謝罪を求める、決して終わったことにはならない、んだな、
と、妙に納得・・・、それでも、悲しいし辛いです。

記憶のシステムの違いについて、違いの概要は分かるんだけど、
そのすり合わせ、という実践的な部分でのノウハウについて、まだまだ良い方法が見つかりません。

定型発達範疇に入る自分としては、娘から投げつけられた言葉や態度に傷ついた「過去」は、
消えない「過去」として刻まれるので、何度も上塗りされていくことで傷が深くなります。
異文化間の交流は難しいですね・・・。


他の当事者の方の書かれた内容などを見ながら学習中です。



あと、予定表(スケジュール表)はヒットでしたが、同時に「あそぶ切符」も復活して、
「今週は、遊ぶ切符、いつ使える?」という(ワクワクキラキラな目をした)追求も始まりました。
いつまでも親子で遊べることはありがたいような、
でも、これがいつまで続くんだろう的な気持ちで、親子巣篭り脱却計画を必要とする複雑な心境です。






子どもの日常 | 12:12:16 | コメント(8)
昇天者合同祈念会礼拝
母が所属する教会で、年に1回行われる礼拝に参加してきました。
牧師さんのお話の中で、最も近い昇天者である父のことをご紹介いただき、
墓石に刻んだ「国籍在天」にちなんで新約聖書のピリピ人への手紙を読んで、
参加者皆さんでお祈りしました。


昇天者合同記念会 CIMG0095

土曜一泊だけでしたが、外泊許可を取って病院から自宅に戻った母ともゆっくり話が出来ました。
しないといけないことは山積みですが、とにかく遺された母が元気でいてくれるのが何よりでした。



帰りは日が暮れる途中の飛行機で、大阪に戻ると地上は雨。
その途中の空の様子を写真に撮ってきました。
飛行機の窓からとったので、ちょっとピンぼけ?で、すみません。

雲海と夕焼け① CIMG0103

雲海と夕焼け② CIMG0104

雲海と夕焼け③ CIMG0106

地上から見るゆうやけとまた違って、
雲海の向こうに太陽が沈んでいく様は、とてもカメラには納められない美しさでした・・・

いろいろなことに、ありがとうの気持ちを忘れずにいたいです。






未分類 | 18:17:43 | コメント(6)
次のページ

FC2Ad