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ナカリママ

Author:ナカリママ
「無事にね!」は下の子どもの口癖です。その本人のホームページとリンクしています。一般的には子育てを終えている年齢ですが、まだまだ当事者である子ども達から学ぶことばかりの毎日です。

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ヘルプマーク ご紹介ありがとうございます
こんばんは。
来てくださってありがとうございます。

昨日アクセスが急増したのは、
リンク先の方々がこのブログを紹介してくださったからだと思います。
ヘルプマークの認知度を上げようという取り組みに共感してくださったことに、
重ねてお礼申し上げます。

ご紹介いただいたサイト名と該当記事のタイトルを、こちらでも紹介させていただきますね。
どのブログでも、とても素敵な記事を書いてくださっています。

案山子さんとお留守番 「回覧板」

shrimp cafe 「ご存知ですよね?」

吉報配達ブログ 「中間点で会いましょう」

※ 他にもご紹介いただいた方がおられましたら教えてくださいね。


なお、ヘルプマークは行政が取り組んでいるので、無料配布です。
配布窓口は、各自治体ごとに違うので問い合わせてください(郵送はしていません)。
「悪用」して販売しているサイトもあるようなので、注意が必要です。
ただし、未導入の自治体に居住していて、マークを必要としている人のために、
JIS規格に沿って作成したものを無料配布(郵送)している団体もあります。
規格に沿っていれば個人で作成することも可能です。
また、マークに個人情報を書くに当たっては注意も必要です。
(ヘルプカードと併用し、目につきやすいマークの裏には「連絡先は財布の中」などと記入する工夫も)

他にも使われ方について、いろいろ課題があるようですが、
とりあえずまず、善意を前提に、
「目に見えない困難を抱えている人に対する理解」を広めていけたら、
あたたかい思いやり社会の実現にむけた一歩になるのではないかと思います。

今後ともよろしくお願いします。
今日はお礼の記事だけで失礼します。
ありがとうございました。

猫バンバン

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未分類 | 01:38:30 | トラックバック(0) | コメント(4)
突然話が飛びますが、セクハラについて
こんばんは。
持ち直してきました。ただ、時間がない!ですね。
慌ただしい中、少しでも更新、と、書かせていただきます。
来ていただいて感謝です。

昨日、親同士で、ヘルプマークの話をライン会話で進めていたら、
ダウン症の子どもさんのママが、告知の時の思い出を教えてくれました。
告知という最初の関門で、ドクターから聞いた言葉が、
「この子がいるからという理由で、色々なことを諦めるなっ、
この子がいるから仕事出来ないとか、出来ないことの理由にするな」

だったんだそうです。

母同士の中では、「診断おりたばかりでそれ言ってくれる医者は偉い!」
という声とともに、真逆の最悪の告知をバネにして余計に奮起した、というママも。

我が子に、一生続く障がいがあると分かった時の気持ちは、
たとえ親同士共通点があるとしても、決してひとくくりにしてはいけない、と、
私自身、強く実感した思い出があるので、
(自分の体験を語った後に、「障がいのある子どものお母さんは”みんな”そう言うね」
とサラッと流された一言が、ひどく突き刺さったことがあるので)
一人一人の人生の物語だと思うだけに、
今回、親同士で、個々人のちょっと突っ込んだ話が聞けたのは、本当に嬉しかったです。
非常にデリケートで、個人的な体験について、
お互いを思いやりながら、希望を語り合える関係って、救いだなと。


で、ちょうど、昨日のカウンセリングでも、
思春期のナカリにとって、
この先の自分の人生に絶望する気持ちと常に闘いながらの日々であること、
の意味を、先生と一緒に考えてきたばかりだっただけに、
「出産時の告知」の話題が身に沁みました。

「結婚できない、子どもを持てない → 幸せな未来は自分にはない」

この、強い思い込みによって、一貫して寂しさがあり、
それをキャラクターやぬいぐるみで緩和しているという状態、が、
全ての「危うさ」のねっこにあること。

これを思うと、今あちこちで声が上がりつつある「セクハラ」が、
おそらくナカリにとっても致命的なダメージになるのではないかと思うのです。

で、少し前に、ラサール石井氏のツイートが話題になったのを知って、
内容を読んで、氏のことを見直したのでしたが、↓


そのご本人が、数年前にフィギュアスケーターの浅田真央さんに対して、
ひどいセクハラ発言をしていたと知って愕然としています。
見直した、という前言撤回!です。
ここに貼るのもためらわれるような、ひどい発言。
(恥ずかしながら、「#ラサール石井 セクハラ世代」で検索して初めて知ったばかりです)

一体どうしてこういう「無神経」な発言があちこちで繰り返されるのか。
娘の耳には絶対に入れたくない内容です。
今は憤りで理性が飛んでしまっているところもあるので、ここまでにしておきます。

世の中全体でいうと、確かに、昔と比べたら大きく進歩してきているけれど、
女性(と、ひとくくりにしてしまうこと自体、問題ですが)を取り巻く状況は、まだまだ厳しいなと。
頑張って向き合うべき課題は山積みですね。

様々な「ハラスメント」を根絶していくための知恵や知識を、人類は持っているはずだから、
粘り強く前進していくしかないなと思います。
まとまらない記事ですみません。

今日はナカリが最近聴いている曲(歌詞があるのに大丈夫な貴重な曲)
ジャミロクワイのShake It Onを貼りますね。


優生保護法による強制不妊についても、全国で集団訴訟が始まるようです。
世の中が変わっていくことを願いつつ(…人任せにせず自分もがんばる!)。

最後まで見てくださってありがとうございました。

猫バンバン

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未分類 | 01:04:36 | トラックバック(0) | コメント(14)
引き続き、息子からの情報 アニメ「ウマ娘」
こんにちは。

息子は西洋古典を研究中ですが、現代アニメも楽しんでいます。
で、
この春始まった「ウマ娘」というアニメについて、
少し前に息子が紹介していた下の記事を読んで、
昔、オグリキャップ引退時にテレビにかじりついて応援したことを思い出しました。
サイレンススズカのことは全く知らなかったので、この記事を読んで、
競馬ファンならずとも、ちょっと感動してしまったので、こちらでも紹介させてください。

アニメウマ娘の視聴者に送る、サイレンススズカの史実


私はこのアニメは見たことないのですが、
ウマという動物、
とりわけ、サラブレットの美しさ、賢さ、個性、に改めて魅せられた気がしています。

実は、ホースセラピーという方法もあるかな、と調べてみて、
数年前に一度だけ、ナカリと一緒に無料乗馬体験に参加したことがあります。
馬って大きい!乗るとめちゃくちゃ高くて視界も広くなって、ちょっと怖いくらい。
役者さんたちが馬を乗りこなす姿って、かっこいいけど、
あそこまで乗れるようになるまで、みんないっぱい練習するんだろうなあ~!

何年か前に、ナカリが通信教育で油絵を習っていた頃、
写真を見ながら白馬の絵を描いたこともあります。
身近に見ることは少ないけど、絵を描いてみたくなる動物のひとつです。
私も、若い頃、たくさん馬の絵を描いたなあ。
↓40年くらい前に描いた絵
馬の絵 IMG_1678


そんなことを思い出していたら、通勤途中の駅のホームで、巨大なポスターを発見!
思わず写真を撮って、息子に送ってしまいました(^-^;)

ウマ娘ポスター IMG_1670


親子で一緒にマンガを読んだりアニメを見たりしていた時代は過去のものになり、
今でも、思い出話としては楽しめるけれど、
一人前の社会人になって、仕事をはじめたら、日々忙しそうで、
子どもって、親とはまた別の世界を生きていくんだなと、
とりあえず健康を祈り、心の中で応援するばかり。

と言っても、
(いつまでも子どもの世界に親が頭を突っ込み過ぎないように自制しつつ)
やっぱり、
どんなものに心動かされているのか、どんな世界を見ているのか、
この年になってもまだ気になるし、知りたいなと思ってしまう親心。

振り返ってみたら
私が学生だった頃や仕事を始めた頃、
両親が私の話に一生懸命耳を傾けてくれ、
それを理解しよう、自分たちも一緒に学ぼう、としてくれた気持ちが、
今になってすごくよく分かる、というか、ありがたかったな、というか。
・・・なので、
自分もなかなか子離れできないなーと自覚しながらも、
可能なところまで追いかけてみたいと思います。

(でもさすがに、息子の方からは徐々に親離れしているようで、
以前まで「このアニメが面白かった」と、DVDを渡してくれていたのが、
今はこちらから「呟き読んだよ」と話題にしないと教えてくれなくなりました。
まあ、当然ですよね。その恥じらいは尊重せねば)


一方、
ナカリとは、こういう、外の世界の話で盛り上がることはないので、
(というか、そこは地雷なので逆に禁句)
心の中の世界についてお話ししながら、ベッタリくっついています。
今の感じで、かなり近距離の安全地帯として関係をキープしながら、
ちょっとずつ、リアルで離れる練習(ショートステイなど)もしておかなくちゃ。

子どもそれぞれ、個性が違うし、性別による違いも考慮しないといけないので、
親子の距離をうまくとりながら、いい家族関係を維持していきたいものです。
(このアニメは、馬の話に私も感動したから、思わず紹介しちゃってごめんね、息子)

覚書的な記事が続いてすみません。
今日も見てくださってありがとうございました。

猫バンバン

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未分類 | 14:50:55 | トラックバック(0) | コメント(20)
球根と豆の話
きょうはまた、明るい陽射しと爽やかな5月の風が戻ってきました。
来てくださってありがとうございます。

午前中、ナカリと一緒に家の大掃除をしました。
「これはお仕事だよー」「お仕事!^^」とやり取りしながら、
洗濯物を干して、布団も干して、床掃除をして、お風呂掃除をして、一休み。
家に居てもやることいろいろあるよ~と話していたら、
ナカリがニコニコしていて嬉しくなりました☀

そのあと私は、週末に掘り下げた球根を水洗いして天日干し。
いい加減にスコップで掘ったから、傷つけちゃってるのも多くて、ごめんなさい。
うんと小さいのは花が咲かないから、さようなら、これもごめんなさい。
後から検索したら、花が終わった後に肥料をやったら球根が太るんだったと知って、
あらあらお世話もせずに放置していてごめんなさい・・・
それでも、
ヒヤシンスは、母が亡くなった時に持ち帰った3個が、今は3倍以上に増えていて、
最初のより大きさこそ小さくなったけど、ちゃんと引き継がれていってるのが可愛らしくて。
チューリップも、どれも小さくなってしまってたんだけど、今年綺麗に花を咲かせてくれたから、
秋にまた丁寧に埋め直してやろう、来年もがんばってね。
球根 IMG_1677

種じゃなくて球根で増えていくのって、考えたら不思議だなあ~。
豆も不思議。豆と言えば・・・
少し前に農家の方から送られてきたたくさんの豆!

エンドウ豆はさやから出して冷凍。
スナップエンドウは筋を取って冷蔵庫へ・・・
週末に少し茹でてから刻んで、トマトサラダに添えました。
スナップエンドウサラダ IMG_1675

ソラマメも、週末人数が揃った時に、と、さやのまま冷蔵庫に入れていたのを、
土曜日に剥いて茹で、新玉ねぎのスライスと一緒にレモン汁とオリーブオイルにつけて
ちょっと贅沢に生ハムを散らして彩サラダに。
ソラマメサラダ IMG_1674


調べてみたら、「豆」と言ってもほんとにいろんな種類があって、
枝豆が、大豆と同じ、と知って恥ずかしながらビックリしてしまいました。
(ちなみに、さやえんどうもグリーンピースもエンドウ豆と同じ!)
枝豆は、
先週、友人の誘いでお宅にお邪魔して、一緒にずんだ餅を作って、お昼にいただきました。
友人にとっては「ばあちゃんの味」だそうで、
親戚がたくさん集まった時に子どもたちに与えられる仕事が、このずんだ餅作りだったとか。
「これ、一人でする気にはなれないのよね~~」と、
二人で向き合ってお喋りしながら、茹ったマメの皮をむいて、すりこ木でつぶし、
もち米とうるち米を混ぜたご飯も、すりこ木で適度につぶして、手に取って丸めて、
ずんだと砂糖を混ぜたのを周りにつけたら、お昼ご飯の出来上がり!
友人作り置きのキュウリの酢のものと、フキの煮物までついて、いただきます~~
ずんだ餅 IMG_1671
ナカリには、きな粉をまぶしたおはぎをお土産にいただきました。

なんか、いろんな豆たちに出会った1週間だったなあ~
綺麗な緑色が、今の季節にぴったり。
でも考えたら、サラダの時の赤と緑の組み合わせ、って、クリスマスカラーじゃん!(笑)

とりとめない記事になってしまいましたが、
植物が命を繋ぐ姿に、また、食べ物として栽培される豆の種類の豊富さに、
ちょっと心が潤されたような気がしたので、覚え書きとしてアップしておきます。
見てくださってありがとうございました。

猫バンバン

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未分類 | 13:35:04 | トラックバック(0) | コメント(8)
「ヘルプマーク」を入手しました(追記&再追記あり)
こんばんは。
今日も暑かったです。皆さんご無事でしょうか。
来てくださってありがとうございます。

ナカリはこのところ少しストレスがたまっている様子があったので、
今日の当事者会はお休みして自宅でゆっくりさせました。
欠席の連絡がてら、私だけ当事者会に顔を出した後、
自立支援医療の更新手続きで、市の障がい福祉窓口へ。
手続きの途中で、窓口にパンフレットを発見して、「そうだ!」と思い出し、
「ヘルプマーク、もらえますか?」と聞いたら、はいはい、とすぐに出してきてくれました。

ヘルプマーク IMG_1673

このマーク、恥ずかしながら、私自身も先月まで知らなかったのです。
ナカリの昔の先輩ママがご自身も使っているという話をお聞きして、
調べてみて初めて分かったことがたくさん!

全国で、導入している自治体がまだバラバラで、
とりあえず、うちの市では、1か所でだけ配布、という、今ひとつ優しくない対応。
ただ、入手に当たって特に何の書類も証明書も必要なく、
口頭で申し出たらすぐもらえるのには安心できました。

最初に発案した東京都のPR動画です。


この中でも述べられているように、「知らなかった」人が(私も含めて)多いのではないでしょうか。
帰宅してナカリに「もらってきたよ」と見せても、ナカリは「これ、知らない人が多いんじゃない?」
・・・はい、そうだね、その通り。
でも、優先席に座ってイヤホンしてても、このマークをカバンにつけていたら、
無言の説明になるかもね、と。

これから先、公共交通機関を使うときに、強い味方になってくれたらいいな。

ツイッターで「ヘルプマーク」の普及に努めておられる七色にゃんこさんのツイートから
画像をお借りしました。
ヘルプマーク導入状況 jpg large

裏面に貼るシールに、どんな言葉を書き込もうか、思案中です。
とりあえず、まずカバンにつけて外出するところから始めてみよう。

教えてくれた先輩ママに感謝!でした。
「見えない障がいバッジ」と併せて、知っている人が増えてくれたらいいですね。
読んでくださってありがとうございました。

猫バンバン

――――――  追記  ――――――‐

ご存じない方も多いようだったので、もう少し詳しい説明記事を貼っておきます。
各自治体、行政のページにもリンクしていて、、
幅広く、視覚的に分かりやすく、まとめられた記事だと思います。
検索でもすぐに出てくるとは思うのですが、良ければのぞいてみてくださいね。

リタリコ発達ナビ 
ヘルプマークとは?対象者や配布場所、受けられる配慮は?合わせて使いたいヘルプカードについても紹介!


追記以上(5/18)
――――
以下、再追記です。

このマークを教えてくれた先輩ママは、
ご自身が発作を持っている、ということで、
実体験を踏まえて、いろいろなことを教えてくださいました。
発作については、自動車事故などのニュースで知るくらいでしたが、
思い返すと、ナカリの支援学級時代の先輩後輩にも、服薬中の子たちがいたし、
うちのご近所さんからも「孫が発作もちみたいで」と、相談されたことがあります。
今回、ヘルプマークの意義について考える中で、改めて調べてみようと、
てんかん協会のHPを見てみました。

発作に出会ったら 日本てんかん協会

実はナカリも息子も、幼い頃に熱性けいれんを複数回経験していて、
その場に居合わせた場合の動転、恐怖、は身にしみて分かります。
加えて、ナカリに知的障がいの認定が下りて療育手帳を取得した際に、
四苦八苦して眠らせてとった脳波の解析で、多少の異常が認められたので、
思春期にてんかん発作が出る可能性は捨てきれない、と言われていたのもあり、
ヒヤヒヤしながら10代後半を過ごしたので、身近なものとして、「脳の電気的嵐」は実感できます。
(今のところ、ナカリに認められるのは心拍の発作だけで、脳波の方は大丈夫そうです)

脳関連のトラブルについては、
一般の精神疾患でもそうですが、
知識がないだけに、恐怖が先立って誤った対応をしてしまう、
という失敗がつきものなので、
世の中全体に、正しい知識が広がることを願ってやみません。

振り返ると、先日の大きなメルトダウンの際も、横で見ていると、
ほとんど「ひきつけ」に近い状態に体がこわばり、力が入り、
下手をすると本当に自分で自分の首を絞めつけ過ぎてしまいそうで、
恐怖と闘いながら、自分より大きな体格の娘を力づくで抑え込み、格闘する数分間でした。

人の体はデリケートで弱いので、ほんとに一瞬の油断で生き死にに関わる事態になります。
精神に不安定要素を抱えている人は、体に爆弾を抱えているのと同じ。
だから、鬱は心の風邪ではなく心の癌だ(命にかかわる)、という認識を、
もっともっと広く知っていただきたいと思います。

行政側では行政側の思惑があって始めた取り組みなのでしょうが、
この「ヘルプマーク」が、社会に根付くかどうか。
オリンピック前後のこの数年間が勝負、という気もします。

何気ない会話の中でも、ちょっとした話の中でも、
もし、可能なら、「ヘルプマークって知ってる?」という話題をお願いしたい、と、
最初に教えてくれた先輩ママに対する思いも含めて、
追記にて改めて書かせていただいた次第です。

毎回、猫バンバンを貼っていますが、
これから、ヘルプマークも貼っていきたいと思います。
宜しくお願いします。

再追記、以上です(5/18)





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