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友だちモンダイ、ひとつの区切り
2020/01/16 23:56

こんばんは。
悶々とした記事が続いている中、訪問してくださることに感謝です。

この間、アートの先生と、すてきな作品を作ったり、
相談支援機関のフリースペースで時間を過ごして、
障がい区分認定の面接を何とか無事にこなしたり、で、
日常について報告したいこともあるのですが、
それらは後回し、にして、
あえて、友だちモンダイの続きを書いて一区切りしたいと思います。

自分の備忘録のつもりで書いているものの、
訪問数や拍手数やコメントは、やっぱり気になるもので、
(この間かなり減少傾向なので)
この内容はイマイチかも、と不安もありながらなのですが、
ぽかぽかさんがご自身に重ねてコメントをくださったり、
リンク先のあゆみさんが取り上げてくださったりしたので、チカラを得て
まずはあゆみさんの記事を紹介させてください。

「お友達と遊んでいらっしゃい」

ナカリと一緒に記事を読ませていただいて、
そうよね〜〜、もしもお母さんが、昔の知り合いの〇〇ちゃんにメールしてみたら?
と勧めたとしたら、ナカリはちょっと引いてしまう、しんどいな、と。
それよりも、今のブログ友だちの年上の人たちに連絡する方が、ずっと気が楽、とも。
振り返ると、
私は「友達が出来ないナカリ」を嘆いていたというよりも、
「友達が居なくても大丈夫なナカリになってほしい」と思いながら、
とにかく当たって砕けてばかりのナカリが痛々しくて、
「友達いなくていいじゃん」と言い続けた気がします(息子に習って・・・)

エリアンダーさんから「友達って何でしょうね?」という問いかけをいただいて、
まずは今周りにいる、やりとりできる人たちを大事にすることから、
かつ、それが可能になった環境に感謝することから、
というところに落ち着いたところです。


ナカリはナカリで、自分のブログを自分なりに更新し続けているので、
この最近は、私の方とあまり連動しなくなってきました。
これも「自立」の一形態かな?

「私のために」私の人間関係を作ろうとするのは本当にやめて欲しい

あゆみさんのこの言葉に、ドキッとしながら、その通りと納得しながら、
親子といえど、それぞれ別の人格なので、人間関係のつくり方については、
踏み込める部分とそうでない部分があるなあ、と思っているところです。
あゆみさん、勝手に記事紹介してしまってごめんなさい。
私自信の立ち位置は、「親」なんですが、
可能な限り、当事者である子どもの意に沿いたいと思い、
その、本人の気持ちを知る手段として、成人当事者の方たちからの言葉は重いです。
記事を書いてくださってありがとうございました。


和みのアキちゃん・・・は、暴れん坊アキちゃんでもあり、
ハウスを引っ張り出してホットシートのプラスチックコードカバーをかじりとったりもして、
お腹の調子を心配させられることもありますが、
外遊びの際には、私やナカリの背中に乗ってじゃれてくれる可愛さに、
顔が緩みっぱなしです(??>?<?)。??

私の背中・・・
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ナカリの背中・・・
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かまくらの中にこもって、「アナウサギ」気分満喫・・・
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高いところに登るのが好きらしいので、トンネルの上に登って背伸び・・・
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愛らしいアキちゃんの姿の後、
締めは、ナカリが好きな、B'zの「still alive」(途中までですが)



今日も最後までありがとうございました。

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カテゴリ:子どもの日常

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