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ナカリママ

Author:ナカリママ
「無事にね!」は下の子どもの口癖です。その本人のホームページとリンクしています。一般的には子育てを終えている年齢ですが、まだまだ当事者である子ども達から学ぶことばかりの毎日です。

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父の命日
こんばんは、または、こんにちは。
来てくださってありがとうございます。

明日は父の命日です。
2015年ですから、このブログをスタートした年。7年前です。
GW中に、小腸全摘出の外科手術を受け、
私と伯父と母の3人で、摘出した小腸を貼り付けた板を見せられて、
ああ、これではもう長くは生きられない、と、説明抜きに直感しました。
ところが、その後、奇跡の様に回復し、
ICUから出て個室で、窓の外を見ることもできるようにまでなり、
ほぼ慰め程度ではあると自覚しながらも身体障碍者手帳の申請書類を整え、
そうこうしているうちに、「もういいよ」とばかりに、血圧が急低下して、
5月21日、母やナカリ、信頼する牧師様、母方の親族に見守られながら召されました。

私は一人っ子だし、父方の親族とはもめていたし、夫は仕事で帰省できなかったので、
喪主としてお別れの会の段取りを牧師さんと相談し、
息子が演奏したシベリウスの「もみの木」を録音したものを流していただきました。
喪主挨拶は、父方の親族への決別の気持ちで用意しました。
「もみの木」の旋律が、どれだけ響いたか分かりませんが、
父が亡くなる前に何度も耳元で聴いてもらった息子のピアノです。

下に貼った演奏は、息子ではないですが、息子の演奏も立派なものでした。


この4月から、任期付きではあるけれど、初めて常勤での仕事が始まった息子。
父にとっては初孫。(一人娘の私なので、男の孫ができて嬉しかっただろうと想像します)
ICUに居る時、その孫の名を呼んで「えらい」と言っていた父。
ナカリのことも、可愛くてたまらなくて、それはもう、あふれ出るほどの愛情を注いでくれました。

一方、父娘の関係という意味では、私と父は必ずしも順調でなく、
父は私から嫌われている、と、しきりに気にしていたそうですが、
亡くなるまでの病院付き添い、介護、の日々で、穏やかな父の笑顔に触れることができ、
母を送った時とは全く違う、やり切った感があり、後悔はほとんどない、のが不思議です。

亡くなった日付にも、不思議と孫たちとのつながりがあって、
父の性格は、自分のことは後回し、という私の「スキーマ」になっているけれど、
その分、今はとても素直な気持ちで、父とのあれこれを思い出すことができます。

昨朝の朝日新聞で、瀬戸内寂聴さんの記事があり、
その中で、94歳まで生きた里見弴さんから「死は無だ」と聞かされた話が載っていました。
里見さん曰く
「死後の世界があるわけではなく、死は、ふすまを開けて次の部屋に行くようなもの」
一方通行のふすまの向こうの部屋・・・
何だかそのイメージが、父を送った時の心情にしっくり来て、
父の命日を迎えるたびに、「おとうさん、上手に逝ったね」という気持ちです。

自分はどんな風に逝けるかな。
それほど生に執着する気持ちはないのだけれど、
気がかりは子どもたちのことばかり。

時間はどんどん過ぎるのに、なかなか進まない終活。
父の命日を前に、がんばれよ、という声が聞こえてきそうな気がする一日でした。

今日は猫バンバン、ヘルプマークお休みして、
コメントも閉じておきます。
独り言へのお付き合い、ありがとうございました。






思い出 | 20:21:08
母の日と、マンガ 「ピノ : PINO」
こんばんは、または、こんにちは。
来てくださってありがとうございます。

なかなか更新できなくて、このくらいのペースでぼちぼち、が続きそうです。
そんな状態ですが、何度も拍手をありがとうございます。

前の記事に書いたように、「ひみつ」が苦手なナカリに、
先に見せてもらっていた「母の日」のカードとパステル画。
嬉しくて、スケジュール帳にはさんでいます。。
2022年母の日カード 
2022年5月パオ作品 

今日はアートの先生が来てくださったので、先生にも見ていただきました。
パステル画の自由な雰囲気がいいね、とのこと。
そのあとの紙粘土工作の様子は、ナカリのブログに報告記事が載っています。
自由に、好きなものを好きな形で表現できると、ほんとに嬉しそうなナカリです。
ありがたい時間でした。

夫からはカーネーションの鉢植え。
日光大好き、と書いてあったので、昼の日差しをたっぷり当ててやると、
すぐに開花して、とてもきれい! 今のところ、どの蕾も元気そうです。
カーネーションの蕾が中身スカスカになって、節のあちこちが折れてくったり、
という姿は、見ていて悲しくなるので、うまく育ててやらないと、と、お世話しています。
2022年カーネーション 


昨日は、連休が終わって仕事に出た帰りに、書店に寄って、
新聞広告を見てからずっと気になっていた「ピノ」を買い、日付が変わるまで一気読みしました。
以前、リンク先の、いぬふりゃ☆さんから紹介いただいていた「星守る犬」、の作者の新刊です。
ピノ 本、記事 

AI は、心を持つことができるか、という、鉄腕アトムでも提起されていたテーマが、
温かいタッチのマンガで、表現されていました。
ナカリもこのテーマには関心があり、
パラレルキャラたちを実体化したぬいぐるみやドールたちが、
いつの日か生きた人間のように自分のパートナーになってくれることを夢見ています。
「心」を持った人工知能・・・
タイトルそのものが「 AI 」だった映画を、親子で一緒に見て、
「お母さん」を慕い続けるアンドロイド役のオスメント少年の姿に涙しました。

この「ピノ」も、深く考えさせられるマンガでした。
心、って何だろう。
ネタバレしたくないので、内容にはなるべく触れませんが、
よかったら、ぜひ手に取ってご一読いただきたい本です。

話が飛びますが、
「母の日」の朝日新聞天声人語に、数年前の朝日歌壇から

<「八時から懐メロあるよお母さん」ああもう電話はしなくていいのだ>石塙美津子

という歌が引用されており、私自身も、「ああもう電話しなくていいのだ(できないのだ)」
と、胸がきゅうっと締めつけられる気持ちがしました。
「お母さん」と呼ばれる側になって、母の気持ちが分かったことも多くあり、
5年前に召された母が亡くなる前の数か月が、やはり後悔されるばかり。
心臓病だった母は、人生の後半の半分以上を病院や施設で過ごし、
最後には認知症も患い、どんな思いで最期を迎えたのだろう・・・

「ピノ」は、そんな思い出までも引っ張り出してくれた上で、
何だか救いも与えてくれたような気がするお話でした。

「ピノ」の前半には、ウサギやモルモットなどの実験動物たちがたくさん出てきて、
ウサギの様子がこれまた、アキちゃんを思わせて、
胸いっぱいになってしまいました。

私が一人でアキちゃんをベランダ散歩をさせているときに、
室内からナカリが出てきて撮った写真。
アキちゃん346 

室内での外遊びの時、カマクラの横でバタンと倒れて寝始めたアキちゃん。
アキちゃん347 
何だかしんどそうな姿勢で寝ているので、気になって近寄ると、
パッと身を起こして、じーっとこちらを見てくれました。

バタン、と倒れるように寝るのは、どの飼いウサギでもするそうで、
我が家でももう慣れましたが、やっぱりビックリするし、心配になる時もあります。
アキちゃん、これからも元気でいてね。

今年の母の日とその翌日は、改めていろいろなことを考えさせられた2日間でした。
少し時間をおいて、また、ゆっくり「ピノ」を読み返したいと思います。
できれば、ナカリにも読み聞かせしてやれたら、と思っています。


最後に、
前の記事に貼った曲の別バージョンを息子が紹介していたので、貼っておきます。
心が穏やかになるような美しい演奏を繰り返し聴きながら、ブログを書きました。



今日も最後までありがとうございました。


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読んだ本・文章、見た映画・ドラマ、聴いた音楽 | 20:15:24 | コメント(4)
ナカリの絵に癒される
こんばんは、または、こんにちは。
来てくださってありがとうございます。

今日から5月になってしまいました。
我が家的にもイベントの多い月。
一般的にも過ごしやすい快適な季節と言えますね。

鬱々とした気持ちは、ブログと日記に発散して立ち直りました。

先週、ナカリの送迎で同行した当事者会。
担当のスタッフさんが人事異動で、こちらでも4月から「はじめまして」。
早速モニタリングの月だったので、ゆっくりお話ししてきました。
ナカリは目線は上げていましたが、やはりまだスタッフさんのお顔は見れないまま。
それでも、ご挨拶の言葉はちゃんと口に出して言えていたので、大きな進歩です。

障がい者アート協会の「100人画集」をもっていってみていただき、
新しいスタッフさんに、とてもほめていただきました。
作業所に行く、以外の、社会との接点の作り方としてよい形だと。
ナカリも、基本的に「今のままが良い」と、作業所の見学などは少し休憩。
隔週で当事者会に通えていること、
アートセラピーやガイドヘルパーさんたちとの散歩、買い物など、
できることを頑張っている、と、評価して、笑顔で帰宅。

前回の当事者会で作成したパステル画のうち、
掲示用のと自宅持ち帰り用のを分けて、
「ホントはひみつやねんけど」と、持ち帰ったのを見せてくれました。

前回の作品
2022年4月パオ 
このうち、持ち帰った2枚がこちら。
2022年4月パオ2 
2022年4月パオ3 

はがきサイズの可愛い作品に、ほのぼの。
「ヒミツやねんけど」と、これを使って母の日のカードを作る、と教えてくれました。
(自閉っ子はほんとに、ヒミツが苦手・・・)

母の日。楽しみだなあ^^


アキちゃんの可愛い写真もスマホに送ってくれました。
アキちゃん345 JPG
撮影角度の問題でしょうが、ずいぶん幼く見えるアキちゃんです。

コロナ禍の波が少し落ち着いているゴールデンウィークですが、
この4月から任期付きの常勤に変わった息子は、帰省せずに連休明けの仕事に備えるとのこと。
日々のつぶやきの中で、先日のNHKFM「ベストオブクラシック」で、
ブルッフのロマンス作品85、が、「めっちゃよかったな」とあったので、
検索して聴いてみました。
9分くらいありますが、貼っておきますね。

Max Bruch (1838-1920) - Romanze Op. 85



絵画と音楽に癒されて、残りの連休中も、仕事を頑張ろうと思ったのでした。
前の記事への拍手コメント、ありがとうございました。
前向きに、明るい方を向いて、一日一日。
これからもよろしくお願いします。

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ナカリの作品 | 22:59:53 | コメント(5)
鬱は厄介
こんにちは、または、こんばんは。
来てくださってありがとうございます。

親子とも調子がいいと思っていたんですが、
新しい主治医の先生に、減薬や断薬の相談をしたところ、
先生は慎重で、今の服薬でいい状態が保たれているので様子を見ましょう、
と、引き続き同じ種類と量の処方がなされて、
ナカリのお薬カレンダーはびっしり一杯のままです。


以下は、それに納得した、先週末の出来事。

久しぶりにナカリの地雷(以前は「かわいい」今は「好きじゃない」)を踏み抜いて、
仲裁に入ったつもりが火に油を注いで、ナカリが自分の頭を叩こうとする自傷行動を
馬乗りになって押さえつけて阻止する、という事態になってしまいました。
「自閉症の人の気持ちは、そうでない人には分からないんだー!!」と叫ぶナカリに
「自閉症の人の側で付き添っている、自閉症じゃない人の気持ちは、
自閉症の人には分からないでしょー!!」
と叫び返して、大の大人二人が、くんずほぐれつ・・・。
情けなくて涙も出てきて、
そのあと落ち着いたナカリが「ごめんなさい」を繰り返しても、
なかなか心がときほぐれず、
もう消えてしまいたい衝動に駆られて、希死念慮が沸き上がり、
ああ、自分はやっぱり鬱なんだ、と再認識した次第です。

もう薬はいらないかも、とか思っていたくらいなのに、
頓服を複数回飲んで何とかやり過ごすことができた、
そんな感じで、
治ったと思っても治ってないのが鬱なんだなと痛感し、
ちょっと落ち込んだ週末でした。


というわけで、ナカリの立ち直りの早さに比べて、
ぐずぐずと引きずっている私は、それだけ年をとったということなのかも。


この一件とは別に、
ウサギの本音が分かる「うさほん」という本を買って読んで、
アキちゃんのことが、改めて愛おしく、申し訳なく、
一生懸命お世話しようと思いました。

1羽飼のウサギに鏡を見せるのは、ウサギのメンタル上、良い効果、
と本にあったので、アキちゃんの外遊びの際に試してみました。
鏡に映る自分の姿に興味津々のアキちゃん。

アキちゃん342 

アキちゃん343 

不妊手術の後、ぬいぐるみのウサギにあまり興味を示さなくなったアキちゃんですが、
今回の「鏡」には少し反応してくれました。
群れで行動する本来のウサギの生活に、少しでも近づけてやれたらなあ。
アキちゃん344 


手で顔を洗う前に、必ず両手をぶんぶんと振る動作をするのが「謎」でしたが、
これも、野生の頃、手についた土や汚れを振り落としてから舐める、
という刷り込まれた本能のせい、と分かって納得。
足が宙に浮くと恐怖を感じる=抱っこが苦手、という本能も併せて、
遺伝子が受け継がれていることに改めて感心しました。

新しく読んだ本によると、ウサギの寿命は10年くらい、
と、長めに記載されていて、ナカリと一緒に喜んでいます。
天寿全うできるまで、ちゃんとお世話してやりたいです。

自分自身も、中途半端にあの世に引き寄せられないように頑張らなくちゃ。
厄介な「鬱」との付き合いは続くので、
そう自覚しながらちゃんと対処しないと、と思います。

今日はダウン気味の記事になってしまい、申し訳ありません。
猫バンバンとヘルプマークはお休み、
コメント欄も今日は閉じさせてください。
みなさん、よい連休を迎えられますように。
今日も最後までありがとうございました。



未分類 | 17:31:24
社協の地区福祉会総会に参加・・・福祉って何だろう
こんにちは、または、こんばんは。
全然更新できていないのに、見に来てくださってありがとうございます。
拍手も、何度もしていただいているのではないかと、感謝いっぱいです。

室内に居ても花粉で目がショボショボなのに加えて、
自宅のパソコンは相変わらず、すごく重くて、動きも不安定、
メールボックスに山ほど溜まったメールの処理で力尽きそう・・・
ながら、
4月も半分過ぎて、今日こそは、と、更新にチャレンジします。


この間、ナカリは自分のブログを楽しく更新中。
そちらへの「いいね」もありがとうございます。
今日は一緒に皐月賞の中継を見ながら、一生懸命走る馬さんたちを応援しました。
夢のように落ち着いている毎日。

その一方、
母が残した日記を見返すと、当時の自分の荒れた心の状態が申し訳なく、
何度後悔しても足りない気持ちになってしまいます。
認知症当事者の歯がゆい思い、辛い気持ちや不安、に、
寄り添いきれなかった、当時の私は、
「あんたも老人ホームに入れられるようになってみんと、この気持ちは分からん」
と投げつけられた母からの言葉に、逆切れしてしまう状態でした。
今、自分自身が還暦を越え、いろんな場面で年を感じるようになって、
しみじみと、高齢者の心の複雑さ(個人差も大きいでしょうが)、を考えざるを得ません。


というような状況の中で・・・

タイトルの通り、
昨日行われた社会福祉協議会の地区福祉会総会に、
いち幹事として参加してきました。
総会は、コロナ禍で2年間中止だったので3年ぶりの開催です。


久しぶりの「会議」それも、年度初めの「総会」。
過去のPTA総会や、親の会の総会を思い出しました。

活動報告、決算報告、監査報告
活動予定、予算提案、役員承認

特に議論になることもなく、拍手で承認、粛々と議題が進みました。
が、その中で、多くの方が
「役員のなり手不足」「ボランティアの限界」
といった問題に触れられ、
役員決めがどんなに難航したか、想像がつきました。
前年度の役員会で、状況打開のために
ブロックごとに持ち回りで、5役(会長、副会長、書記、会計、監査)を出す、
という案が出されたようでしたが、実際にはうまくいかず、
ひとつのブロックから3名も出てもらう結果になっていました。

新役員の方のあいさつの中で、
「退職前の仕事は製作販売など、どちらかというとハードな分野でしたので、
福祉というソフトな分野には不慣れですが、できる限りやらせていただきます」
というような内容のお話があり、
福祉、って、なんだろう? ソフト?(な仕事?)・・・
と考えがストップ。

社会福祉協議会の職員さんたちは仕事として福祉に向き合っているけれど、
役員や幹事は、無給であくまでもボランティアだから、
そこに、これ以上頼る活動は難しい、という状況なんだろうと、
PTAの抱える問題に重なる気もして、重い気分になりました。

仕事ではない福祉・・・
ボランティア・・・
「向こう3軒両隣」「地域」の支え合い、見守り・・・

うーん。
試しに「社会福祉」でググってみたら、

「社会政策、社会事業、社会保障制度などの根底に共通する政策目標、
および、それらの制度的概念。
狭義には生活困窮者や身体障害者、児童、老人などを対象とした社会的保護の方策で、
対象者が自力で生活できるよう、必要な生活指導、更生補導、援助育成を行うこと
を意味する」

と定義されていました。
この内容には、ちょっと?な部分が多いですが、
「対象者が自力で生活できるように」という部分、
私自身もナカリの「親亡き後」の自立が一番の気がかりなので、
そういう意味での「福祉」に関わることは、「自分ごと」だと改めて思いました。
なので、社協の活動にも可能な限り協力していきたい、とは思います。

でも、現実生活との兼ね合いで、負担感を感じることも事実で、
交代してくれる人が居ないので幹事を続けている、というのが実際です。
むずかしいなあ。

葛藤しながら、とりあえず、また新年度が始まりました。
やるっきゃない、です。

書いて少しスッキリ。
長々とお付き合いいただき、すみません。


最後にお礼を兼ねて、
春の庭の花々と、アキちゃんの写真を貼っておきます。

2022年チューリップ 
色とりどりのチューリップ

2022年アヤメ jpg
友人のお宅から球根を分けてもらったアヤメ

アキちゃん動画から 
へやんぽ、の途中、背伸びして周りの様子を窺っているアキちゃん

アキちゃん340 
ご飯を欲しがってケージにしがみついているアキちゃん

アキちゃん341 
前足を放り出してペタンと座布団の上に貼りついているアキちゃん


こんなペースのブログですが、今後ともよろしくお願いします。

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未分類 | 20:00:52 | コメント(8)
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